「そろそろ図書館へ」と思っていたら、ちょうど予約の本が届いた。

来週には読みたい。

 

最近またここではないところで、

「ちょっと待った。どうしてそういう流れになる?」

ということになり、まあそういう時はこちらから身を引けばよいのだが、相手の心理が理解できず、一週間ぐらいAIに相談して悩みまくった。

 

「あなたの言葉を切り取って、『同士認定』してしまったのでしょうね。」

わたしはどこでも、たいして役に立つことは言っていないのだが。

ここのアクセス数が増えても、「えーと、どこが一体面白いのだろう?」と思い、「まっ、読んでる人が息抜きになれば、いっか」と思っているのでそれ以上は考えない。

 

今の職場は良いところだが、少しずつ「ちょっと待て。なんかおかしい」がぽつぽつと出てきている。

 

そういう違和感って、後からすると「そう言えば・・・」ということになるので、いつも心に留めておきたい。

 

昨年の今日、

昨年の今日、

わたしは一生に一度の力を振り絞って、火事場の馬鹿力を出して、すべての事態を回収した。

 

そのことは、自分の心の中だけにしまっておきます。