今日は、私が昨年受験した実技試験のことを覚えてることをざっくりと。。
といっても失敗談ばかりですが
まず、言語。
わたしは、「うさぎとかめ」をしました。
本当は、「おむすびころりん」と悩んでいたのですが子供がなぜか「うさぎとかめ」がいいというので
ちなみに、
言語も音楽もタイムスケジュールの予定時間の20分前には待機室に入ることになっているのですが、早まっていることもあると聞いていたので一時間前から待機室にいました
待機室で受験番号を呼ばれたら、次は、試験教室の廊下の椅子に座って待ちます。
このときに中から、みなさんのお話が聞こえてきます
このときにおすすめなのが、中からベルの「チン」という音が聞こえてきます。
この音に合わせて心の中で練習をすれば、緊張してるなかでの3分がどのぐらいなのかつかめます
自分の番がきて中に入ると荷物を入り口付近の机に置いて受験票をもって試験官のとこにいき、シールを渡しました。
そして椅子の横に立ち、受験番号と名前を言って座りました。
が…そのあと試験官が注意事項を言い始めました。ベルが合図ですとか、座っても立ってもいいですとか…って、もう私、勝手に座ってたー😨
このとき、すでに私の頭の中は「うさぎとかめ」でいっぱいでした😵
そして、「準備は、よろしいですか?」っていわれて「はい」って返事をするとベルがなって始まりました。
題名を言ったとき、試験官と目が合いました
そう、私、試験官に向かってしゃべろうとしてた
そして、言いはじめて気づいたことが。。
私、受験票を手に握ったままだった
だから、「準備は、いいですか?」って聞かれたんだ⤵なるべく、重ねた手のひらの中にいれて見えないようにしました。
いろいろ考えてたらセリフ忘れそうになるし、頭はプチパニック
試験は、早口になってる人がほんとに多かったです。
私はというと、早くならないようにと気を付けたら最後の「おしまい」をいう前にベルがなりました
なんだかんだで言語終了。
ホッ💨