おそらく、右と左と裸眼はほとんど今変わらなくなっているはずなのに、
入れていたコンタクトの度数が違うのだろう。
取ってみたら、左右の視力が全然違う。
左目では遠くのディスプレイがよくみえるのに、右目ではぼけぼけだ。
これは、大変だ。
もしコンタクトレンズをこのまま使うのであれば、左右のレンズを交互に
使ったほうがいい。
ところが、全然厚みの違うレンズで、左のものを右にすると、目に合わない
ようで、途中で涙ばかり出てどうしようもなくなるのである。
左に厚い方を入れていても、平気なのに、右目に厚い方を入れると痛くなるのである。
早くコンタクトレンズ屋に行かないといけない。
私が持っていたコンタクトレンズは、どこへ行ってしまったのかわからない。
これが出てきてくれるのが一番なのに。
ほかにも出てこないものが結構ある。
実印に使っていた水晶のハンコ。職場のマスターキー。これから一年半以内に探さないと大変なことになるものである。
眼鏡も出てこないものが2本は最低ある。
どんどん物がなくなる。
出てきているものもあるので、調和はある意味取れているのかもしれないけれども、
苦労が絶えない。
あと、歯医者と矯正歯科と両方行く必要がある。
何年越しだ。
やっていないことは、たくさんある。
手紙を出さなくてはならないところが少なくともあと、三か所。
今年はまた、中元を出そうと思っているところがいくつもある。
できるのだろうか。
日々が、なぜ、こんなにも忙しいのだろう。
様々な事務処理をどんどん終わらせて、早くこの追い立てられている状態から解放されたい。
