各部署の使い方で、つながりがつかめかけてる。

肋骨の締めと、骨盤の角度で現段階では腰をそらないと、丹田に落ちてこないため、
そるしかない。腰を反らずニュートラルな状態で丹田に落ちるためには、肋骨の締め方と、背骨の角度の工夫でクリアできると思う。

昨日の指導の手を動かすときの肋骨の動き、体幹の各部署の角度が意外だった。
今週はこれを再現できるように、稽古したい。

先生の股関節の締め具合が凄すぎて、驚いた。
長い間何も書かないまますごしてました。

いろいろと自分の身体操法の研究、稽古を続ける中で、ある程度方向性が出来てきたので、
今後、自分の考えをまとめるツールとして、ブログを書こうと思います。

足首、足裏、股関節、肋骨、頸椎をいい位置に決めて、呼吸を入れると体幹のふくらみとともに、身体各部が心地よく連動してくれる。

各部の決めは臨界まで行い、そのうえで呼吸を入れることで、臨界を広げることができる。

各部の決めが、それぞれ相互にバランスを取っており、一か所固い部分があると、全体はそこに引っ張られ、臨界が低くなる。だから上から下までそれぞれの釣り合いをとりながら稽古しないと意味がなくなる。

呼吸と各部の決めをいろいろな動作の中で検証していこうと思う。

各関節のつながりについてはまだわからないので、つなげるだけの稽古で、一から検証しようと思う。

こういうことに出会えて、生まれてよかったと思える。
$hontiさんのブログ
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これもめっちゃ楽しいわ!!!!!!