皆さん、こんばんわ。


今日のこれだけは、おセンチな夜に書かせてください!しょぼん


例のSHOPで<アルバイト募集>をしていました。

「自分のお気に入りがあるSHOPで、バイトはできたらいいなぁ~」

この感覚1つで私は“即!”目ニコニコ応募しました。


(私はてっきり、僕を接客してくれた人が店長さん!だ。と信じてたんですが、

 その人は店長手前の“店長代行”さんでした。)


そんで1週間後、店長さんと面接。


「はじめまして、●●と申します、今日は宜しくお願いします。」


「まぁまぁまぁ、座って。私が店長の▲▲です!」

「あれ?!、君、先週うちで皮ジャン買った・・・●●さんでしょ!」


「・・・はい!めちゃあったかくて重宝してますよ!」


「いいねぇ~~!洋服気にって、お店も気にってくれて・・・そんでうちで働きたい!と?・・・」

「それなら話ははやいよ!うん!OK!!明日から来てよ。10時にまたここに来てくれればいいから!」

「いじょう!じゃあよろしくね!」


「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・あぁ・・ありがとう、ございます・・・・・・・。」かお音譜



このうえない“テンポの良さ”と、“スピード感”(なんでやねん!)でしたわ。

でも何となく嬉しくてね、すっかりその後の大切な<DRUMオーデション>を飛んでしまったんですわ

ガーンドクロ叫び(もういいね、ほんと書きたくないですわ!このあとは。とほほ・・・・・・・。゚(T^T)゚。