つたないブログみてくださって
                 ありがとう~爆笑

昨夜何気にネットを見ていると日本医労連が「夜勤回数は上限回数を設けるべきだ」としているそうです。

16時間夜勤をしている施設で月4回以上の施設は43%、グループホームでは65%あるそうです。

わが施設の主任さん10.5回ですよ~。

母、子供さんが小さい正職員は家庭事情でごめんなさいですが月6回、
正職員平均は7.5回です。

理想と現実の差が大きすぎる現状ですねえー

そして・・・主任に相談したくても夜勤か夜勤明けしかない勤務で不在→主任が日勤業務に入れないから現状何に困っているか把握しにくい→何事もなかなか話が進まない→不満がたまる→疲れる

負のループががっつり出来上がっていますショボーン
しんどいなぁ~
人手不足が全く解消されず4月が終わり今月も何も変わらないままですショボーン

疲れている中、ニュースの中の話だと他人事のように思っていましたが、

今月半ばより介護の勉強をされたベトナムの方が2名の来られると申し送りがありました。
しばらくは週2日でスタートするそうです。

施設でどのようなサポートを行うか話は全くなしです。
研修で標準語のみ勉強されたらしく
標準語で教えてあげて下さいと話しがありました。

標準語・・・キョロキョロキョロキョロ

田舎です。バリバリ地方の言葉日頃飛び交っています。

標準語・・・
ええ天気やね→いいお天気ね?
ご飯よばれましょか?→ご飯食べましよか?
だっちょもない→???

標準語難しい笑い泣き言葉が咄嗟に変換出来ません。
それ以外にも不安はたくさんあります。
何のマニュアルも受け入れ体制も分からないままのスタートです。

既に受け入れておられる施設の方は事前にどのような準備をされたのでしょうか?

今からネットで調べてみます。