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iM@Sとかなんとか(仮)

アイドルマスターSSとか駄文をのっけてます。←とか書いてても、ちっとも更新していないので「サイドストーリー」と言うタイトルはは取り下げました。最近のメイン記事はニコマスの紹介記事が9割を締めています。





 一つはニコマスではありませんが、良作なので一緒に紹介しておきます。
 律子と言えば、なにかとネタ的に取り上げられがちで、ほのとしては実に不本意であり業腹ものなので、虐げられる様なコメントがを見つけると、画面に向かって「律っさんの良さが解らないヤツは童貞」と叫びたい衝動に駆られることもしばしばです。
 いやもお、ほのの前で律っさんの悪口言うヤツはバーンですよ、バーン。
 初めの方の、腰に手を当てて肩を揺らすダンス、これが一番合うのは伊織だと思っていましたが、律っさんもかなり良いですね。スタイルの良さでは何気にトップクラスの律っさんには、もの凄く似合います。

 Perfumeでアイマスというのは、ほのはかなり難易度が高いと思っています。やっぱりPerfumeのダンスの方が印象深いですから。しかし、このPVは負けていませんね。メリハリが効いていますし、エレワの雰囲気に合っていると思います。

 二作目は、知る人ぞ知る名作アニメのMADです。ほのには画面を観ただけでボロボロになってしまう作品が二つあり、一つは「とらドラ!」、そしてもう一つがこの作品です。
 題材と画風は地味ですが、世界観と設定はゴリゴリにハードなこの作品に、エレワの近未来的なテクノ感が見事に融合されています。コンピューター・シティでも世界観的にはぶれないのでしょうけれど、ドライブ感を出すなら断然エレワですね。
 一度削除されているらしいので、タイトルは敢えて伏せておきます。それにしても、確かに無断使用なので権利者削除は仕方がないと思う反面、この動画の一体なにが権利者の権益を侵害していると言う疑問もあります。どう考えてもプロモーションの一助を担っているようにしか思えないのですけれど。違法行為には違いありませんので余り偉そうなことを言ってはいけないのですけれど、こう言うところの融通の効かなさには首を傾げてしまいますね。


 Liaの「Disintegration」から、ACMのPVです。
 名曲を使うというのは、名曲であるが故に気を引きやすいという意味で使いやすい反面、その曲のイメージに負けてしまいがちになる為に扱いにくいこともあるのではないかと思います。
 ACMはビジュアルがクールなので、こう言ったイメージPVには映えますね。

 千早は本当にどんなイメージにフィットしますね。可愛い系、格好良い系、クール系でもなんでも合ってきます。アイマスの中では不器用さにおいてはかなりのものだと思うのですけれど、しかし魅力の引き出しの多さにおいても同じぐらいなのではないでしょうか。

 贔屓目、ですかね。


 初回特典の『ViDaVo!』欲しさに、ハードを持ってもいないのにディアリースターズを買いそうになる自分がいます。とゆうか、amazonのカートに入れるところまではやってしまいました。今はそこで歯茎から大量出血しながら耐えている状態です。

 ボツボツと漏れ聞こえる話によると、ディアリースターズのシナリオもかなり良いみたいですね。本当に悩んでます。でも悩んだら買うの人なので、多分買ってしまうことでしょう。

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