這う様にして書き進めています。この秋のうちにクリアしておくべき案件もカタが付きそうなこともあり、精神的にも余裕が出て来ると思うので、徐々にペースを上げて、年内には終わらせたいですね。……終わるのかな。
『青い花』が最終回を迎えましたね。原作は未読です。
Aパートの先輩とふみの場面は切なくなりますね。ふみのこともそうですが、先輩の気持ちを考えると、ふみとのことは一生忘れられない出来事になるのではないでしょうか。自分のワガママで傷つけてしまったこと。でも、ふみと出会えたお陰で、ちゃんと前を向くことが出来たこと。それを何時か、伝える日は来るのでしょうか。
来ないのでしょうね。
何時か何処かで、お互いがお互いの名前を誰か伝手に聞いた時、優しい気持ちでいられたら。
それで、きっと、大丈夫なのだと思います。