今年の5月、舅が逝去した際に、遠方からかけつけた
とし子の妹(モラ夫の叔母)が、私に近寄ってきた。
以下「叔母」と記載
叔母・・・「お姉ちゃんと、翔太君はどう?」
「私は、昔からお姉ちゃんに言ってたのよ!
翔太くんが可愛いのは分かるけど、
これじゃ絶対にお嫁さんが苦労するって!」
「結婚式の時にしか、ほのこさんに会ってないけ
ど、私・・・
ほのこさんがお姉ちゃんと、
やっていける人なのか、
心配になったのよ。」
このことが、としこの人柄を示すように、やはり血の繋がった姉妹でさえも強烈なキャラクターなのでしょう。
ていうか、私は、誰に嫁いだの??
「とし子と、うまくやっていける人間か?」を結婚式の時に
親族から危惧されていたとは・・・。
頑張れアタシ・・・。(^▽^;)
