読専のBlog

読専のBlog

読み専だけど自分用の備忘録でたまには書きたい気持ちあり!

先日「ちいかわ」観ました立ち上がる ボンドロシール配布時期にあたりゲット、ってグッズを配布してるの知らなかったけどアセアセ

 

 

 

「ちいかわ」はバズる前、インスタで読んで可愛すぎて漫画を2巻まで買って私のブームは終了。 なので久しぶりに漫画を読んだら内容を全然覚えてない自分が怖かったという泣

 

 

 

ここからはほんの少しだけどネタバレなので観る予定がある方はここで完了 推奨ですうさぎのぬいぐるみ

 

 

 

大体の観た後の感想は「ちいかわ達が可愛いだけに怖い」「誰が悪いと思う?」「何が良くなかった?」 私達もそんな事を話してました。

 

 

 

 

でもその後、考察動画たちを観た結果、実は超色々考えられて作られてた映画だったという事が判明気づき 眠気と戦いながら観たのでほとんど気が付かず、もう1回観たくなったという(次回はアマプラだと思うけど笑)

 

 

 

 

宗教画って字が読めない人々に聖書や教えを伝える為に描かれたものだけど、18世紀位からは背景の静物に宗教的・道徳的メッセージが込めるようになりました。

 

 

 

例えば

・百合→純潔・貞節。 

・リンゴ→アダムとイブの「原罪」誘惑や人間の罪の象徴

・ガイコツ・砂時計・蝋燭→人生の儚さを表す

などなど

 

 

 

そう、映画ちいかわは1シーン事に宗教画のように描かれてる背景に意味があったんです。 上映時間の99分にまで意味がひらめき電球

 

 

 

 

当初、グッズ特典があるにしても鬼滅やマイケルなどと同じ金額だと思うと映画って切ないねって話してたけど、やっぱりそんな事はなく、ナガノさん、凄いキラキラに尽きましたスター

 

 

 

 

話は変わり今年も彼と花火大会に、4度目になります。 毎年のルーティーンのうちの一つ花火

 

 

 

 

付き合った最初の夏に私が花火が大好きって伝えたら、暑さと人混みが苦手な彼が座って見れるところなら、と指定席がある花火大会をチケットを取ってきてくれました飛び出すハート

 

 

 

 

最初の年は申込が遅く席は余り良くなかったけど、それからは申し込みの時期を調べたりして段々見やすい席になり今年が一番良く見えたニコニコ

 

 

 

 

今年はあの会社がスポンサーの中にいないよね?などスポンサー会社をチェックする私達はツウでは?笑

 

 

 

 

そしてその日は550回目と教えてもらいました飛び出すハート でも家事とか全く関係ないところで過ごしてるから、こんなに会っても日常にはならないという(結局不倫って良いとこどりなんですよねダッシュ) だからかお互い気分は4か月目位という時空の歪みの中に身を置いてる私たちがいますラブラブ 

 

 

 

 

とりあえず来年こそ花火が始まる前に入場しようと話しました歩く(毎回遅れて入場してるぐすん でもこれだけは私のせいではないです!)