『スピッツ 横浜サンセット2013』ゆかりの地
「赤レンガ倉庫」&「赤レンガパーク」
帰宅する前に思い残すことがないように~
2日連続で訪問してきました音譜
(2日目はひとりで)

またまた今回も自分の記録用として
書かせていただいていますので、
長文になっております m(__)m

赤レンガ倉庫


1日目スピ友さんが一緒に行って下さったので
翌日もおんなじよーに歩いて行ったのですが、
赤レンガからの帰り道に迷っちまった(出たーw)
と言う話は後ほど書かせてもらうとして~

2日目は到着したのが、11時前とあって、
まだ開店してないお店もあったり
(パンケーキ屋さんbillsは営業中)

サンセット当日、ここで飲み物買ったなぁ~
と、ワゴンさえも懐かしくキャー

ジュースを買った


赤レンガ倉庫1号館
こちらのホールで「横浜サンセット劇場版」の
"プレミアム先行上映会"があったんですよね~~
あ、もちろんハズレでした(泣)

一号館


ホールは3階のようですね~

赤レンガホール


こちら、横浜サンセットの
パンフやクリアファイルに写ってる
赤レンガ倉庫2号館

パンフの1ページ①


2号館の後ろに見える白い建物が
テッちゃんから女神像が見えたお月様
「ヨコハマグランド インターコンチネンタルホテル」

ちなみに、写真を撮ってたこの場所も
サンセット当日はスピッツファンで地面が見えないくらい、
あ、でも、もしかするとステージがあった場所かも??

赤レンガ倉庫とコンチネンタル


劇場版に出演してくれた女神像
(デジカメのズームなのでここまでが限界っ)

女神像


『スピッツ 横浜サンセット2013-劇場版-』
のパンフレットとおんなじような
アングルで撮ってきたつもりなんだけど、
やっぱ、白い囲いとオーディエンスの皆さんがいないと
なかなかピンと来なくて、
妄想しながら自己満足の世界に浸ってますチューリップオレンジ

パンフの1ページ②


一応、ステージがあったであろう目線から
撮ってみました。
ここに、この場所に15000人が立ってたんだよね~~
あの遥か後ろの方までアップアップアップ
歩いてる人を見てもらうと距離感が伝わるかな

マサムネさん目線


こちら海側
映画のワンシーンを思い出して(TωT)ウルウル

海


んでやっぱこの日も、
ダンシングクイーン号には会えず(笑)

船


赤レンガパークから見た赤レンガ倉庫
この植込みのあたりもスピッツファンでいっぱい
でしたよね~

赤レンガ裏側


で、で、で、
こちらガラケーで撮った奇跡の一枚!!!
偶然にも鳩が写りこんでてキラキラ
横浜サンセットのイメージ画像と似てません??
(って無理やりw)

「なんちゃって横浜サンセット」つぅことで(* ̄∀ ̄*)

もちろん、クレーンはないものとして(苦笑)

ガラケー写真


その後、お店のOPEN時間となったので
中に入りまして~
こちら、サンセット当日、
スピッツシュウマイまんを買った「崎陽軒」

崎陽軒


写真を撮った後、
ひとりで赤レンガパークをぶらぶら
時にはベンチに座りながら海を眺めたり、
海風を感じ、汽笛を聞きながら
9月14日の夏の日の幻想に浸って来たのでした。

テキな夏の終わりを過ごしたあの日の記憶は
私の一生の宝物です好

と同時に、
もう何度も書かせてもらっているのですが、


「スピッツ 横浜サンセット2013-劇場版ー」
DVD&Blu-ray化を今一度、切に願います!!!



スピッツの神様、どうかどうか
この願いが叶いますように~ベル


このまま居ると、赤レンガパークの土になってしまいそうだ~
だったんで、現実に戻って帰宅モードに。
駅までの帰り道、みなとみらいを眺めながら
「日本大通り駅」を目指して歩いていたのですが
到着したのは、なんと!!ひとつ隣の「馬車道駅」
うっわ~~叫び
どこでどう間違って駅ひとつ歩いたんやろ???

みなとみらい


前日、スピ友さんと歩いたコースとおんなじはずなんだけどなー。
そー言えば、前日より歩いてる時間が長かったよーな、
まぁいつもの方向音痴!っつうことで

アクセス


念願だった赤レンガ倉庫、赤レンガパーク訪問だったのですが
今回はクリスマスイベントの準備期間とあって、
写真を撮っても赤レンガ倉庫にクレーンが写り込んだり叫び
広場にも立ち入り規制もあったんで・・
あの日の横浜サンセットは再現できず(泣)
もちろん、時期の違いもあったんで
またいつの日か、再再訪問したいと思いました
理想は9月、夏の終わりやなぁ好

なので、
私のこころはまだ横浜赤レンガパークに置いたまま
帰って来ました。
今度こそ、暑すぎた夏の終わりに迎えに行くから
も少し待ってて、私のこころ
そん時は三浦海岸あたりまで、海を見に行こう~音譜


ほんじゃおやすみなさい。