こんにちは。
フラクタル心理学カウンセラーの
大澤 祐子です。

今日のテーマは
身近な人程自分と繋がっている。
周りは自分の深層意識の投影。
フラクタル心理学では
自分の心が認識するから、そこに存在する。
という事をお伝えしています。
自分の認識が無ければ
存在していないという事になります。
そして、自分の思考の量が多くなると
物質として現実化したようにみえる。
思考の現実化は思考の量が鍵となっています。
そう考えると
身近な家族って、自分の思考の量が相当多いから
存在している人となります。
自分と近しい人ということです。
ということは
家族を大切にするということは
自分を大切にするということなんですね。
なので、家族を応援する
家族を大切にするって
自分にとっても大事なこととなります。
ついつい家族だから
まっいいかー。とか
気を遣うこともないと思ってしまいますよね。
これが実は自分の為にもならないとは
思いもしないですよね。
身近な人だからこそ
お互いの価値観を認め、尊重し合う
この視点が居心地の良い関係性となってくる。
遠くの憧れる人よりも
実は大事すべきなのは家族。
それが、自分と繋がるものだから。
我が子についつい出来てない部分をみては
口出ししてしまいますが
沢山できていることや
頑張っていることも
あります。
できていない所ばかりに目を向けず
認めていくということを
意識していきたいですね。
人生の土台は家族関係。
家族関係に何か問題を感じているならば
是非カウンセリングで
自分の深層意識から問題の種を見つけてみませんか?
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