こんにちは。

 

フラクタル心理学カウンセラーの

大澤 祐子です。




 昨日は、今挑戦している

ミセスコンテストの仲間と

潜在意識と向き合うワークの会ででした。



こちらのミセスコンテストに挑戦してます😆

 

上手くいっているお友達をみては悲願だり

妊娠を望んでいる中、

身近な知り合いがご懐妊したと聞いては

ショックを受けたり、

結婚願望があって、

お友達が結婚すると聞いてイッラとしたり

いいものを持っている人を羨んだり

 

 

誰しもが一度は

嫉妬の感情を感じた事ありますよね。

 

 

この嫉妬って実は、

相手を攻撃しているということ。

攻撃思考、いや~な感情ですよね。


 

でも、思考の現実化の流れからみると

 

思考はある程度溜まると現実化します。

そして、あなたの身近な人は

、あなたの思考量が多いから

その人が現実化したということ。

 

なので、身近な人に嫉妬するって

本当にもったいない考えかたなんです。

 

自分にも、その現実がやってきてるんだよ。

というサイン。

 

本当は喜ぶべき現象なのです。

 

この世界には自分しかいない。

フラクタル心理学では1元論の考えかたがあります。

 

周りはすべて自分のかけらの一部分。


今まで当たり前の考えかたは

その視点が持てないのですが

 

そこに気づくこができたら

相手を攻撃しなくてもよくなります。

もし、気づかずに嫉妬の思いを抱いたままならば

 

したことは自分に返ってくる。

この世界の法則ですが

攻撃が自分に返ってきます。

 

周りを自分のこととしてみる訓練をしましょう。

 

長年の思考パターンを変えるのには

時間がかかりますが、せっかく自分の近くにきた

現実化を遠ざけてはもったいない。

 

是非、嫉妬の感情が湧いたならば、

自分の近くにその現実が近づいてきたんだな

と思ってみて下さいね。

 

嫉妬キックは危険です。