「にいに」こと私の弟。
昨日まで帰省していました。
同僚さんやお知り合いへのお土産を買いましたが、数も多くて持って帰る事ができないので、
後日宅配で送るという事になり、そのお土産は家の和室に一時置いておくことにしました。
そして、昨夜空港まで送って行きました。
遼は別れが寂しいので 空港まで行かずに、爺ちゃんと家で待機です。
無事、弟を送り届けて帰ってくる。
「お帰り~^^」と言って出迎えた遼の傍らに、にいにが知り合いに送るはずだった
白い恋人が…
婆ちゃんが「あら~…^^;」と言ってるのを見て、遼が「何?何?何かあった?教えて?」と言うので、「これ、にいにの知り合いに送るやつ…^^;」と私が言うと、
「…え?…あ?」と戸惑っている。
「まぁ、食べちゃったものはしょうがないから、明日同じの買って来るわ」と言うと
反省している様子。
とりあえず同じのを買いに行った後、弟に事後報告。
『白い恋人だけで済んだんなら、まだいいか。やっちまったもんは仕方ないからね~
別に気にしてないから、あんまり遼叱るなよ』
という温かいお言葉。
その後、白い恋人の中身は美味しくいただき、缶は雛蘭がゲットしましたとさ(笑)
昨日まで帰省していました。
同僚さんやお知り合いへのお土産を買いましたが、数も多くて持って帰る事ができないので、
後日宅配で送るという事になり、そのお土産は家の和室に一時置いておくことにしました。
そして、昨夜空港まで送って行きました。
遼は別れが寂しいので 空港まで行かずに、爺ちゃんと家で待機です。
無事、弟を送り届けて帰ってくる。
「お帰り~^^」と言って出迎えた遼の傍らに、にいにが知り合いに送るはずだった
白い恋人が…
(T▽T)こんな無残な状態に…(T▽T)

(T▽T)あ~あ。食っちまった…(T▽T)
婆ちゃんが「あら~…^^;」と言ってるのを見て、遼が「何?何?何かあった?教えて?」と言うので、「これ、にいにの知り合いに送るやつ…^^;」と私が言うと、
「…え?…あ?」と戸惑っている。
「まぁ、食べちゃったものはしょうがないから、明日同じの買って来るわ」と言うと
反省している様子。
とりあえず同じのを買いに行った後、弟に事後報告。
『白い恋人だけで済んだんなら、まだいいか。やっちまったもんは仕方ないからね~
別に気にしてないから、あんまり遼叱るなよ』
という温かいお言葉。
その後、白い恋人の中身は美味しくいただき、缶は雛蘭がゲットしましたとさ(笑)