雛蘭の修学旅行の準備を手伝っていた時の事。
ウノやトランプを持っていく事になり、「全部あるか数えて」と私に言った雛蘭は、
私の隣で キャリーケースに他の荷物の詰め込み作業中です。
で。私が数え始めた時に「そだ。キャリーケースの暗所番号を決めないと…」と言い、
「○○と△△の誕生日を組み合わせて~… 123456… (実際は違う数字)」と
言い出した。
「…数が分からなくなったでしょうが^^;」と私。
「あ~。ごめん(笑)」と雛蘭。
初めから数えなおす私。
その時ちょうど、隣の部屋では、遼と主人が算数の宿題中。
「4mと7mを合わせたら?」とやっている。
…あなた方もですか?^^;
苦笑いしている私の隣で、雛蘭がひと言。
「がんばれ~(笑)」
元はと言えば、アンタにお願いされた事ですが?
ウノやトランプを持っていく事になり、「全部あるか数えて」と私に言った雛蘭は、
私の隣で キャリーケースに他の荷物の詰め込み作業中です。
で。私が数え始めた時に「そだ。キャリーケースの暗所番号を決めないと…」と言い、
「○○と△△の誕生日を組み合わせて~… 123456… (実際は違う数字)」と
言い出した。
「…数が分からなくなったでしょうが^^;」と私。
「あ~。ごめん(笑)」と雛蘭。
初めから数えなおす私。
その時ちょうど、隣の部屋では、遼と主人が算数の宿題中。
「4mと7mを合わせたら?」とやっている。
…あなた方もですか?^^;
苦笑いしている私の隣で、雛蘭がひと言。
「がんばれ~(笑)」
元はと言えば、アンタにお願いされた事ですが?