
GW中に行ってきた、登別市 伊達時代村にあった桜とお屋敷。
場所は 時代村の一番奥、片倉小十郎屋敷という刀資料館の庭です。
ちょうど見ごろだったので撮ってみました。
午後から雨が降る予報だったのにもかかわらず、GWなので かなり賑わっていました。
営業時間の30分くらい前に到着。門の前にはもう既に長蛇の列。
時代村の中にある各劇場も、開演数分前にはすでに長蛇の列だったり…。
どこの言葉か分からない言葉で話している人の姿が多いと思いきや、どうやら韓国人の
団体さんだったとか…^^;
どこに行っても 最近多いなぁ、外国人…。
ここから下、時代村での話。
時代村では、忍者や侍、浴衣などの衣装を借りる事もできますし、撮影もできるとか。
※ただし、貸し出しの衣装と撮影用の衣装は別で、別料金。
遼は忍者の衣装を借りる。
雛蘭は浴衣を…と思ったけど、残念ながら断固拒否される (笑)
衣装を借りる (撮影する) 所以外には、手裏剣や弓矢の的当てなどのゲームができる小屋や
甘味処、食事ができるところもあったり、忍者や花魁などの時代演劇がみられる演劇小屋や、
忍者のからくり小屋みたいなものなど色々。
天気が良ければ野外劇もあったり…。
本当はここに載せようか迷ったのですが、こんな感じの町並み(?)を再現してます。↓

載せるのを迷ったのは、時代村の風景写真 唯一のものが これと上の2枚だけという…^^;
真ん中にいるのはウチの子ども2人。
真ん中がモザイクってねぇ…本当スミマセン m(_〃_;m
ここにあるお屋敷などは、時代考証に基づいた本格的なものらしい。
売り子さんや従業員さんたちも、みんな江戸時代の下町の人たちの格好をしてます。
着物姿の大道芸人さんのパフォーマンスも楽しかった^^
上の写真にもありますが、道の真ん中にある 排水溝の木の板を修理していた人までが
着物姿だったのには…(笑)
最近、日本史大好きな主人に鍛えられてる雛蘭。
そんな中で 雛蘭自身も日本史にハマりつつあり、そのタイミングで行った時代村は
結構楽しかったようです。
ただちょっと、入村料は高いですが…^^;
★伊達時代村★
所在地
登別市中登別町 53-1
営業時間
・・夏季 (4~10月) ⇒ 9:00~17:00
・・冬季 (11~3月) ⇒ 9:00~16:00
定休日
・・年中無休 (冬季に数日間、保守点検のために休みになる事はあるそうです)
入村料金
・・中学生以上 ⇒ 2900円
・・小・学・生 ⇒ 1500円
・・幼・・・児 ⇒ ・600円
・・シ ル バ ー ⇒ 2100円
※団体など、値段が変わる場合があるようなので 詳しくはホームページをご覧ください。
URL
・・http://www.edo-trip.jp/
真ん中にいるのはウチの子ども2人。
真ん中がモザイクってねぇ…本当スミマセン m(_〃_;m
ここにあるお屋敷などは、時代考証に基づいた本格的なものらしい。
売り子さんや従業員さんたちも、みんな江戸時代の下町の人たちの格好をしてます。
着物姿の大道芸人さんのパフォーマンスも楽しかった^^
上の写真にもありますが、道の真ん中にある 排水溝の木の板を修理していた人までが
着物姿だったのには…(笑)
最近、日本史大好きな主人に鍛えられてる雛蘭。
そんな中で 雛蘭自身も日本史にハマりつつあり、そのタイミングで行った時代村は
結構楽しかったようです。
ただちょっと、入村料は高いですが…^^;
★伊達時代村★
所在地
登別市中登別町 53-1
営業時間
・・夏季 (4~10月) ⇒ 9:00~17:00
・・冬季 (11~3月) ⇒ 9:00~16:00
定休日
・・年中無休 (冬季に数日間、保守点検のために休みになる事はあるそうです)
入村料金
・・中学生以上 ⇒ 2900円
・・小・学・生 ⇒ 1500円
・・幼・・・児 ⇒ ・600円
・・シ ル バ ー ⇒ 2100円
※団体など、値段が変わる場合があるようなので 詳しくはホームページをご覧ください。
URL
・・http://www.edo-trip.jp/