ある日。
雛蘭は言いました。
「分裂ハム」
その視線の先にあったもの。
ボンレスハム。
分裂するハムって、どんなハムじゃ(笑)
またある日。
雛蘭は言いました。
「ねぇ、ママ~。雛蘭の耳かき知らない?」
「耳かき?耳痒いの?」
「そうじゃなくて…。あ。あった^^」
と手に取った物。
耳かけ (北海道弁で、イヤーマフの事)。
一文字違い(笑)
一文字違いと言うか、一文字増えたケース。
こちらは遼ですが。
「あそこにでっかい木登りのクマが~…」
と指差した先にあった物は…。
木彫りのクマ。
木に登ってるクマじゃなくて良かったけどさ~…^^;
雛蘭は言いました。
「分裂ハム」
その視線の先にあったもの。
ボンレスハム。
分裂するハムって、どんなハムじゃ(笑)
またある日。
雛蘭は言いました。
「ねぇ、ママ~。雛蘭の耳かき知らない?」
「耳かき?耳痒いの?」
「そうじゃなくて…。あ。あった^^」
と手に取った物。
耳かけ (北海道弁で、イヤーマフの事)。
一文字違い(笑)
一文字違いと言うか、一文字増えたケース。
こちらは遼ですが。
「あそこにでっかい木登りのクマが~…」
と指差した先にあった物は…。
木彫りのクマ。
木に登ってるクマじゃなくて良かったけどさ~…^^;