今回は主人の事です。

主人は携帯嫌いなので、携帯持ってません。持っているのは私だけです。

仕事で外出して、そこから電話をかける時もわざわざ公衆電話を探します。

これがまた、札幌市内でも見つからないのなんのって…^^;
すっごく苦労しながら、探し出してかけてきたこと数知れず…(笑)

仕事仲間はメールで連絡し合ってる中、一人だけ携帯を持たない主人のところには家電 (いえでん:家の電話)
が…(笑)

かなり不便だと思うのに、頑なに携帯を拒み続ける主人です。

何かでどうしても必要な時は、私の携帯を使う人(笑)



そんな中、携帯持ってなくて良かったね~♪的な事件がありました。


それは今年の4月中旬の事。
主人の実家に一通の電話がありました。

『もしもし。母さん?龍河だけど… (←ここは実際本名だったそうな) 風邪ひいちゃって、声がおかしく
なったんだよね。トイレに携帯落としちゃって…』と相手が言いかけた時、

「え!?龍河なの?龍河って携帯持ってなかったでしょ?それに、昨日家に来てたっしょ」と義母さん。

その相手、それ聞いて慌てて電話を切ったそうです^^;


この電話があった日というのは、私たちがたまたま主人の実家に行って帰ってきた日(笑)

遊びに行ってた日はちょうど遼の2歳の誕生日だったので、主人の実家にみんなで遊びに行ってたのも
幸いして、すぐにオレオレ詐欺だと分かったそうです。

でも、決め手はやっぱり携帯を持ってなかった事かもね。


電話カケテキタ人、運悪イネ♪ щ( ̄∀ ̄)ш ヶヶヶ
 ↑ これが言いたくて、主人に断ってまで記事書いた私(笑)



携帯持ってなくて良かったと、つくづく思った主人でした(笑)


…というか、私たちがいた時にかけてきてほしかったかも~♪  ...←~(o `▽´ )oΨ ウケケケ♪