ある日、夕飯で肉豆腐を作ってた時の話。
「手伝う~♪」と台所に来た雛蘭。
ちょうど豆腐を切る所だったので豆腐を切ってもらうことに。
ちょうど豆腐を切る所だったので豆腐を切ってもらうことに。
「どの位の大きさ~?」と聞くので「肉豆腐だからあまり小さくない方が良いかな?」と言い、自分の好きな大きさで
切らせてみました。
切らせてみました。
好きな大きさに切らせてみたら…

というか、薄っ^^;
小さくない方がいいって言ったのに、気が付けば見事に33等分に切れてました(T▽T)
これじゃ、お味噌汁の具じゃん(それより大きいけど)^^;

| この大きさかい^^; |
小さくない方がいいって言ったのに、気が付けば見事に33等分に切れてました(T▽T)
これじゃ、お味噌汁の具じゃん(それより大きいけど)^^;
「なぜこの大きさ?^^;」と聞くと、帰ってきた答えが
出来上がったときには豆腐の形が無くなっとるわい^^;
| 「雛蘭のお口の大きさ~♪」 |
大きさ、任せるんじゃなかった…。
出来上がった時には、すっかりメインの豆腐の形はなくなってました(T▽T)