遼のことが本当に可愛いらしく、事あるたびに「りょ~お~♪か~わい~い~ね~♡(〃∇〃)」

ベタベタの雛蘭(笑)

幼稚園に遼を連れて迎えに行った時も、友達に紹介してみたり先生に紹介してみたりと、お姉ちゃんぶりを

発揮している毎日です(笑)


ひと月以上たった今ではそんな感じですが、私が退院してきた日 家で泣いていた雛蘭。


雛蘭に聞いても泣きじゃくっていて話にならないので、代わりに退院の日に雛蘭を見ていてくれた私の母さんに

ワケを聞いてみたら…。


私が帰ってくる直前まで、外でいつものように近所の子達と遊んでいたらしいけど、家に入る時間になって急に

『ママね。今日病院から帰ってくるの。でもね、赤ちゃんのお世話で大変だから、雛蘭が全部ご飯支度とか、お洗濯とか、買い物とかしなくちゃいけないから、明日から遊べないの~。:゚(。ノω\。)゚・。』

と泣きながら近所の子達に話してたらしい。


実際そんな事を雛蘭がするわけじゃないんだけど…^^;

でも一体誰がそんな事を雛蘭に言い出したのか と思って聞いてみたら、

「(幼稚園の)先生が言った~」とか「○○(主人方)のじいちゃんとばあちゃんが言った~」と時々変わるので、

それが誰だか今のところよくわからず(誰かに言われたのは確かのようなんだけど)…。

でも、そんな事は雛蘭に相当なプレッシャーになるから 普通は言わないと思うんだけどね。

「そんな事はないんだよ。雛蘭はいつもどおりでいいんだよ」と言ったおかげか、次の日にはいつもどおりに

元気一杯に近所の子達と一緒に遊んでた雛蘭でした。



で、今ではすっかりその時の話を忘れているようで、朝の着替えを「出~来~な~いぃぃぃぃ~~~><」

ご飯を食べている時も「食~べ~れ~な~いぃぃぃぃ~~~><」と駄々をこねる毎日です^^;


…いつまで続くんだ(笑)


やっぱり雛蘭は雛蘭だったとさ(笑)





話は変わって、ちょっとボケボケなこんな話を…。

私の母さんと雛蘭が、ある日外に遊びに出かけた先から携帯で電話をかけてきた時の事。

私「今どこさ?」

雛蘭『ここ~^^』

私「ここじゃ分からないでしょうが…^^;」

雛蘭『だから、こ・こ!!』

…「ここ」じゃ分からないって言ってるのに^^;

この天然は誰に似たんだ(笑)