注射嫌いの私が受けた陣痛促進剤の点滴、
鼻からスイカが出るほど痛いといわれている陣痛(←でも、このたとえもどうかと…^^;)、
2人目が痛いと言われる後陣痛、
妊婦の時に痛めた右手首の腱鞘炎、
そしてそれのせいで乳腺炎になってしまい、
はたまた、それのせいで陣痛より痛いといわれる助産師さんのマッサージというのを
受けてみたり…。
今回の出産で全部経験した私です(笑)
☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆☆☆°・*:.。.☆°・*:.。.☆°・*:.。.☆°・*:.。.☆
予定日過ぎても陣痛が来ないままで、その後の検診で「41週になるので、出産の方向で入院して下さい」
という話を医師からあり、そして予約した入院の日。
入院した時に胎児の心拍数とお腹の張りを診るモニターをつけられ、陣痛促進剤(錠剤)を投与。
その後、胎児の心拍数が下がったので中止に。医師からは「帝王切開になるかも」と説明を受けた。
なので、それから出産するまでの丸1日以上絶食状態に…TT
次の日。結局何事もなく、胎児の心拍数も回復。
という事で、メトロイリーゼ(水風船のようなもので、人為的に子宮口を開き陣痛を起こすものです)を挿入し、
陣痛促進剤の点滴を開始。
それから数時間後に出血があり、子宮口が8㎝大に。
陣痛がどんどん強くなっていくけど 胎児がなかなか降りてこないという事態に、様子見るためにその日の夕方
陣痛促進剤を一度中止。
でも、中止したはずなのに陣痛はまだまだ続く…TT
その日の真夜中。陣痛がどんどん強くなっているのに、未だに胎児の頭が降りてこないので人工破膜して
生ませる事になり、その後何とか出産。
出産した頃には、もう空が明るくなりかけてました。
生まれる直前には私は長時間の絶食と陣痛でクタクタでしたが、その反面 遼は凄く元気だったらしい(笑)
ま、子供が元気に生まれたならそれで良いのか^^
…という事で、本格的な陣痛開始から20時間近くかかっての出産で、雛蘭の時じゃ経験できなかった陣痛室の
主になってしまうほど 時間のかかったお産でした^^;
誰かが言ってたけど、『一人目の時安産な人ほど、二人目は難産になる可能性大』というのは本当のよう
です^^;(そうじゃない場合もモチロンありますけどね)
雛蘭は病院に着いてから出産まで約1時間(陣痛は6時間になっているけど←母子手帳参照)。
遼の場合は病院に着いてから出産まで約1日と20時間(内、陣痛が20時間)で出産。
というわけで、雛蘭の分の陣痛が遼の出産の時に来てしまったようです。
雛蘭の時のお産が軽すぎたんでしょうね~。多分。
『陣痛の時間2人合わせて26時間で、1人13時間だからちょうどいいんじゃない?(笑)』と、後で友達に
言われましたが。
確かにそうだ(笑)
タイトルからかけ離れた話。
後で知ったのですが 私が入院する事になった時、「しばらくママ病院にお泊りするから、家にいない
からね~」と雛蘭に言うと、「パパ料理作れるの~?(´・ω・`)」と心配そうな顔して 主人に
聞いたそうです^^;
鼻からスイカが出るほど痛いといわれている陣痛(←でも、このたとえもどうかと…^^;)、
2人目が痛いと言われる後陣痛、
妊婦の時に痛めた右手首の腱鞘炎、
そしてそれのせいで乳腺炎になってしまい、
はたまた、それのせいで陣痛より痛いといわれる助産師さんのマッサージというのを
受けてみたり…。
今回の出産で全部経験した私です(笑)
☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆☆☆°・*:.。.☆°・*:.。.☆°・*:.。.☆°・*:.。.☆
予定日過ぎても陣痛が来ないままで、その後の検診で「41週になるので、出産の方向で入院して下さい」
という話を医師からあり、そして予約した入院の日。
入院した時に胎児の心拍数とお腹の張りを診るモニターをつけられ、陣痛促進剤(錠剤)を投与。
その後、胎児の心拍数が下がったので中止に。医師からは「帝王切開になるかも」と説明を受けた。
なので、それから出産するまでの丸1日以上絶食状態に…TT
次の日。結局何事もなく、胎児の心拍数も回復。
という事で、メトロイリーゼ(水風船のようなもので、人為的に子宮口を開き陣痛を起こすものです)を挿入し、
陣痛促進剤の点滴を開始。
それから数時間後に出血があり、子宮口が8㎝大に。
陣痛がどんどん強くなっていくけど 胎児がなかなか降りてこないという事態に、様子見るためにその日の夕方
陣痛促進剤を一度中止。
でも、中止したはずなのに陣痛はまだまだ続く…TT
その日の真夜中。陣痛がどんどん強くなっているのに、未だに胎児の頭が降りてこないので人工破膜して
生ませる事になり、その後何とか出産。
出産した頃には、もう空が明るくなりかけてました。
生まれる直前には私は長時間の絶食と陣痛でクタクタでしたが、その反面 遼は凄く元気だったらしい(笑)
ま、子供が元気に生まれたならそれで良いのか^^
…という事で、本格的な陣痛開始から20時間近くかかっての出産で、雛蘭の時じゃ経験できなかった陣痛室の
主になってしまうほど 時間のかかったお産でした^^;
誰かが言ってたけど、『一人目の時安産な人ほど、二人目は難産になる可能性大』というのは本当のよう
です^^;(そうじゃない場合もモチロンありますけどね)
雛蘭は病院に着いてから出産まで約1時間(陣痛は6時間になっているけど←母子手帳参照)。
遼の場合は病院に着いてから出産まで約1日と20時間(内、陣痛が20時間)で出産。
というわけで、雛蘭の分の陣痛が遼の出産の時に来てしまったようです。
雛蘭の時のお産が軽すぎたんでしょうね~。多分。
『陣痛の時間2人合わせて26時間で、1人13時間だからちょうどいいんじゃない?(笑)』と、後で友達に
言われましたが。
確かにそうだ(笑)
タイトルからかけ離れた話。
後で知ったのですが 私が入院する事になった時、「しばらくママ病院にお泊りするから、家にいない
からね~」と雛蘭に言うと、「パパ料理作れるの~?(´・ω・`)」と心配そうな顔して 主人に
聞いたそうです^^;