今回で、退院してから3度目の検査になります。
半年も間が開くと「大丈夫かな…?^^;」と思ってたのですが心配は要らなかったようです。
今回は心電図・心エコーと、新たに胸部レントゲンも撮る事になったのですが、
いずれも異常は見つかりませんでした。
いずれも異常は見つかりませんでした。
検査後、医者から後遺症の事と合併症の事を話してくれましたが、
いずれも今すぐ心配ないとの事です。
いずれも今すぐ心配ないとの事です。
とりあえずは一安心。
でも、この診察で一つ気がかりな事が増えてしまいました^^;
それは、雛蘭があまりにも元気すぎでくすぐったがり屋なので、診察の時や心電図・心エコーの時に
じっとしていられない事^^;
じっとしていられない事^^;
いい加減じっとしていて欲しいかも…。εー(-ω-;
次回は来年の1月に予約を入れてもらいました。
ですが、予定を書き込もうにも1月のカレンダーなんぞあるわけもなく^^;
ですが、予定を書き込もうにも1月のカレンダーなんぞあるわけもなく^^;
気をつけていないと、本当に忘れそうヽ( ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∇ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄; )ノ
川崎病の後遺症
一番起こりやすいと言われているのは、冠状動脈に拡張やコブ(冠動脈瘤)ができ、
心臓や血管に障害が起きる事があります。
心臓や血管に障害が起きる事があります。
巨大なコブができると、血栓による急性心筋梗塞(しんきんこうそく)や
狭窄(きょうさく)ができることによる心筋の虚血(きょけつ)が生じてくる場合があるそうです。
狭窄(きょうさく)ができることによる心筋の虚血(きょけつ)が生じてくる場合があるそうです。
その他には、心臓弁膜の障害、心筋炎、狭心症、不整脈…など。
川崎病は血管に炎症を起こす病気なので、血管内の壁の機能に異常が出て、動脈硬化が
進むケースもあるようです。
進むケースもあるようです。
一番怖いのは上の冠動脈瘤が原因で起こる心筋梗塞なのですが、川崎病に縁のない普通の人でも
50~60歳頃になると動脈硬化が進み、心筋梗塞になりやすくなると言われています。
50~60歳頃になると動脈硬化が進み、心筋梗塞になりやすくなると言われています。