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のぶろぐ

2015年1月、33歳にて世界一周の旅スタート!

海外で過ごす初めてのクリスマス。
ビールを飲んで騒いで、ちょっと真面目に考えてしまった聖なる夜だった。


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特にこだわりのなかったクリスマス。

欧米人にとっては特別な日も、所詮日本人にとっては1つの商業イベントに過ぎない。

でも楽しいことは楽しもうという日本人の宗教観と柔軟性は大好きなのである。

たまたまだけど、クリスマスはハノイで過ごすことになった。

昼間は夜行バス疲れが残っていたので、少し休憩してからアメリカ人のイアンと町歩きに出かけた。

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やはり聞いていた通り、ベトナムはバイクが多い。

そしてマスクをしている現地人も多く、この町の大気汚染は深刻なようだ。

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向かったところはと言うと、ホーチミン廟。

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ホーチミンはベトナム革命を指導した人。

ベトナム人にとっての英雄だ。

ここでは彼の永久保存処置された遺体があるのだが、ぼくが行った午後には見ることはできなかった。

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後から知ったことだが、どうやら朝早くでないと入れないらしい。

ぼくらはホーチミン博物館だけ見て回ることにした。

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ぼくが泊まった宿は、Hanoi rocks hostel。
宿泊料金:6USドル(約700円)

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部屋は十分きれいで、朝食付き。

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そして19~20時までは毎日フリービールを飲むことができる。

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こんなので本当にこの宿の経営は大丈夫なのかと心配してしまうようなお得感。

そしてこの日はクリスマスイブとも言うこともあり、クリスマスパーティーが開催された。

フリーフードあり、

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みんなの足に付けた風船を割り合うゲームあり、

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併設のクラブあり、

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いや~なかなか楽しい夜だった。

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ちなみにちょっと新鮮な空気を吸おうと外に出ると、そこには排気ガスで汚れた空気が。

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この町では室内の方が健康的な生活を送れそうだ。。


ここではドイツ人のサイモン、フェリックス、トザンと仲良くなって、ひたすら一緒にビールを飲み続けた。

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彼ら欧米人にとっては、クリスマスは家族と過ごすのが当たり前の習慣。

だからこの日はみんな家族に電話したのだそう。

考えてみればクリスマスを海外で過ごすのも、欧米人と一緒に過ごすのも初めて。

家族と一緒ではないので、相変わらずひたすら騒ぎ続ける欧米人達だったけど、彼らと過ごすのもまたいい経験だったと思う。


でもやっぱり思うのは、世界にはたくさんの神様がいることを世界中の人が理解し、異宗教であろうとお互いの神様の誕生日を祝う日が来てほしい。


もしこの楽しい場所に僧侶がいて、頭にスカーフを巻いたイスラム教徒がいて、みんなで盛り上がることができていたら、、

家族や恋人と過ごすのとはまた違う、特別なクリスマスだっただろうなと思う。




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みなさま、明けましておめでとうございます。
ぼくの旅もすでに終盤ですがもう少しお付き合い頂けたら幸いです。

それにしても新年一発目のブログの内容がこれとは。。


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多くの旅人が過酷だと語るルアンパバーンからハノイへのバス移動。

370,000キップ(約5,500円)

飛行機でも15,000円程度だったのだが、怖いもの見たさで挑戦することに。

この日は特にやることがなかったので、カフェでゆっくりしたり、ホステルでゆっくりしたり。

長距離移動の前に疲れを残さないように、ひたすら休憩していた。

そして出発前の腹ごしらえはもちろんカオソーイ。

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タイ北部のカオソーイとは違って担々麺みたい。

そしてトゥクトゥクでバスターミナルへと向かって、18時発のバスに乗った。

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座席番号は書かれているのだが、外国人は後ろに固められるらしく、後ろの方の席へ。

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隣は韓国人学生のウー君。

何と専攻は「鉄」らしい。

まあいろいろな機械に使われる産業の米なので、知っておくに越したことはないのだが。

でも最近は航空機に炭素繊維が使われる等、鉄のおかれた状況は変わっていること等を話しながら、だんだん2人ともウトウト。

20時頃にも関わらず2人ともいつの間にか夢の中に。



AM1時頃。

肩をドンドンと叩かれて目を覚ました。

するとバスのスタッフがさらに後ろの席へ移れと。

その高圧的な態度が気に食わなかったので一度無視したが、しつこく移れと言うので仕方なく移動した。

それなら最初から後ろの席にしろよ。。

その後も何度かの青空トイレを挟みながらバスは順調に走り、いつの間にか朝になった。

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それにしてもこのバス、ずっと寝れてるのはいいのだが、男性には十分なスペースではなく、必ず脚を曲げないかといけない。

それからずっと寝てるのは意外と辛い。
たまに座りたくなるのだが、残念ながら上部には十分なスペースはない。

さらにラオスとベトナムの国境付近はずっと山道をくねくね走る。

これらがみんなが過酷だと言う所以だとよーく分かった。


どうやら国境が開くのをバスの中でみんなで待っていたらしい。

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出入国審査は問題なく終了。

AM9時頃、またバスはハノイへ向かって走り出した。

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12時過ぎ、初めての食事休憩。

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ラオスのキップも使えるこのお店で初めてフォーを食べた。

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やっぱりベトナムの食事は美味しい。

過酷なバス移動もあってか、その味は感動的だった。


そして日が暮れた19時頃、なぜかバスを乗り換えた。

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実はこのバスには2時間程しか乗らなかったのだが、とても快適だった。

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上部に十分なスペースがあって座ることもできるのだ。

最初からこれだったら良かったのに。。


そして21時頃。
ルアンパバーンを出発して27時間。

ついに、ついに、ハノイのバスターミナルに到着した。


あ~疲れた。

旅気分を味わうのと経験として乗るには良かったけど、もう二度と乗りたくない。

ぼくの今回の旅ではエクアドルのグアヤキルからペルーのリマまでの29時間に次ぐ長いバス移動。

でも快適な南米のバスとは比べものにならない疲れようだった。


バスターミナルからはバスの中で仲良くなったアメリカ人のイアン、ドイツ人の名前忘れたけど2人とタクシーをシェアして宿へと向かった。

今思えばこれらのタクシーはたぶんメーターが早く進むように改造してあると思う。

550,000ドン(約3,000円)もかかってしまったのだ。
それを4人で割ったので少しマシだったが、ずいぶん高いと思った。

その辺の流しのタクシーを捕まえるべきだったな。。


宿にチェックイン後、4人でディナーを食べて、宿で軽くビリヤードしてから眠りについた。

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ベッドで横になってから眠りにつくのは記憶にないので一瞬だったと思う。

どんなに寝ても疲れがたまるぐらい、このバス移動は長くて過酷だったのだ。




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2015年最後のブログです。
みなさま、良いお年を!


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ルアンパバーン観光と言えばクァンシーの滝。

行き方はいろいろあるらしいけど、1人なので10人ぐらい乗れるミニバンで、行き帰りセットにした。
往復で、40,000キップ(約700円)

目的地には車で1時間弱で到着。

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着くと早速クマが出迎えてくれる。

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そして奥へと進むと青い水がきれいな滝が見えてきた。

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そんなに期待してなかった場所だけど、意外に美しい景色に見とれてしまった。

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そしてメインの滝!

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ここからさらに上へと登る道があったので行ってみることに。

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けっこう坂はキツかったけど、上へと登ると滝に続く川もあったりと自然を満喫できる感じ。

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ここを降りてからバスの出発を待つ間、アイルランド人のおっちゃんとビールを一杯飲んで時間を潰し、乗ってきたミニバンに乗ってルアンパバーンへと戻った。


ルアンパバーンの町は世界遺産に登録されている。

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フランスに支配されていたのが何となく見てとれる町並みが、ラオスにいることを忘れさせる。

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メコン川の水は汚かったけど、景色としては最高。

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ディナーはルアンパバーンでは有名な一皿盛り放題のお店へ。

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一皿盛れるだけ盛ったら大きな鍋で炒めてくれる。

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これだけ食べられてたったの10,000キップ(約150円)

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物価が高いと噂のルアンパバーンだけど、観光客向けのレストランに行かなければそうでもなかった。

やっぱりローカル感を味わった方が旅としては楽しいし、安く済んでいい。




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この日は今回の旅で一番飲んだかも。
次の日は強烈な二日酔いに見舞われたけど、楽しかったのでいいとしよう!


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バンビエン最終日は同じ宿のヨーロピアンと一緒になぜかまたブルーラグーンへ。

人数が揃ったので、トゥクトゥクを貸し切って楽して移動した。

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この日は暖かかったのと週末ということもあり、たくさんの人、人、人。

前日とは全く違う光景に到着後に少し唖然としたけど、せっかくなのでここで泳ぐことにした。

上の写真の上部の木の枝からダイブしてみたり。

やっぱり仲間がいるとこういう遊びは楽しい。


やることがなくなったので、近くを散歩した。

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やっぱり天気がいいと景色が違う。

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自然を満喫したぼくらは、若いラオス人グループの車をヒッチハイク。

車の荷台でみんなで乾杯しながら、バンビエンの町へと戻った。


ぼくが泊まった宿は、chillao youth hostel。

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宿泊料金:60,000キップ(約1,000円)

通常よりも10,000キップ多く払って、広い部屋にしてもらった。

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通常のドミトリーはけっこう狭かったけど、ここは広々していて本当に快適に過ごせた。

ちなみにこの宿は完全に欧米人向けのパーティーホステル。 

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17時から始まるハッピーアワーは、ウイスキーが無くなるまで飲み放題。

sakuraバー同様ウイスキーはマズいのだけど、こういうのは旅人同士仲良くなれていい!

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そしてみんなで楽しんだドリンキングゲーム。

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相変わらず欧米人のドリンキングゲームは飲ませ方が優しい。

そしてみんなで次のハッピーアワーである20~21時は、sakuraバーへ。

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またフリーのウイスキーを飲んで盛り上がる。

そしてこの日の締めは、たまたま開催されていたミュージックフェスティバル。

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テクノミュージックはこの旅で何度か聴く機会があって、少し耳に馴染んできた気がする!

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ここでも相変わらず飲んで踊って。

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17時からノンストップで飲んだおかげでずいぶん酔っ払った。

でもやっとまともに飲める体になったので、たまにはパーティーホステルもいいものだ。

普通はまったり過ごすバンビエンだけど、ぼくには毎日飲んで踊った覚えしかない。

次の日はルアンパバーンへの山道を抜けるバスに二日酔いで乗ることになったのだが、まあそれもいい思い出ということで!




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久しぶりにスカッと飲んだ夜!
やっぱりお酒は万全の体調で飲まないと、美味しくないし楽しくない!


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ビエンチャンからバスで5時間。

山と川のアクティビティで有名なバンビエンに到着した。

着いた日はあいにくの天気、というか川に入るには寒すぎる気温がぼくの観光する気を奪い、昼間はホステルでゆっくり過ごした。


次の日の天気はまずまず。 

マウンテンバイクを20,000キップ(約300円)でレンタルし、ブルーラグーンへと向かった。

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町中から橋を越えて向こう岸へ。

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橋を越えると、これぞラオス!っていうようなのどかな景色に早変わり。

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30~40分ぐらいでブルーラグーンに到着した。

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うん、確かに青い!

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でも天気が悪くて気温が低いせいか来てる人は本当に少なくて、閑散とした観光地と化していた。

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この日にしたのはこれだけ。

後は少しバンビエンの町中を散歩。

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ラオスは最近は韓国人に人気らしく、その辺りにハングル文字を見かけることになる。

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その後は夜まで時間を潰して夕暮れを待った。


前日にも行ったのだけど、ここバンビエンでの夜遊びはsakuraバーの一択。

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この日もタダのウイスキーを飲める20~21時にお店に入った。

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分かってはいたことだけど、タダの酒なんて美味いわけがない。

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まあエンジンをかけるのにいいかなっていうぐらいの気持ちで、スプライト割りのウイスキーを飲み、

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ひたすら踊って楽しんだ。

そしてガソリンを注入し、

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また踊った。

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まずまず盛り上がるのだけど、日付が変わる頃には閉店する意外と健全なお店。

インドでの入院から気持ちよく飲めていなかったので、久しぶりに楽しいナイトアウトだった。

そして楽しい夜は次の日も続く。。




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