もう無いと思ってました。
ほんとうにもうないと…この題名
まだあった。
昨夜、チビが練習から帰ってきて
家族団欒
夕食をいただいて
その後
『明日も学校なんだから
さっさとお風呂入っちゃいなさい』と私
『わかった』
とねぇねとチビ。
『ママもまだまだやることあるから、
ねぇね先にお風呂入っちゃって』
なにげに優しい一言ですが、実はこの言葉には多くの意味が含まれているのです。
一番重要な内容は、チビと風呂に入り、世話をやきつつ(体洗えだの、髪洗えだのの指示とお湯をかけてやらなきゃ行けない)自分のこともしなくちゃいけないと言うことです。
そう、正直面倒くさいわけです
だろうなぁとは思ったんですが
『パパ一緒に入ろう』
とねぇねが振りました。
先日の試合のビデオ編集に必死のパパは
『う~ん?』
と生返事。
そんなところに
『一緒に入っちゃんか?(一緒に入ろうか?)』
そう、チビの一言
少しの間ののち、一番にしゃべったのはねぇね
『あんたやわ!!』
ダーリンと私は大爆笑
『何が?』とチビ
その「何が?」にまたまた興味津々のダーリンと私。
『だって、ねぇねがお風呂一人で入るの
怖いんか思って…
やったら一緒に入っちゃろうかっち思ったけぇ…』
『んな訳あるか!!』
とまたまたねぇねが言い,大きなため息
あまりのかわいらしさに脱力感はあったんですが、まぁ許してやろうかな?とおもいました。
実は結局どうなったか知らないんです、私。
風呂にねぇねが入り、チビが向かったところから記憶ないので…