今回風邪をひいてふと小さい頃のことを思い出しました。
そういえばブログの最初は”若年性認知症対策”だったことを思いだし、思い出を書く事もしようかなとおもって…
小さい頃(3歳くらいから小学校入学前まで)風邪を引くと
いつもおじいちゃんが針を打ってくれました。
おじいちゃんは鍼灸院をしてました。
”電気針”だったんだと思います。
だって○○電針院って名前でしたから…
小さい頃は、
普通に考えても針をさすなんて怖い&痛そうで
大抵抗してました。
そのうちおじいちゃんが提案したんです
『1回針させてくれたら100円やる』
100円って大金ですよ
駄菓子屋でくじ10回引けますから
その提案にのって針させてあげてたんですが…
ってなんて態度のでかいガキ
今となれば感謝しなくちゃなんですけど
何で思い出したか
風邪復活したんですけどね
声が出にくいんです。
おじいちゃんの針ならきっとすぐ治るんだろうけど…