夜の三輪神社さん
「女の老い」で教わった内容に「そっか、それでいいのか…!」と、じわじわと気持ちが広がっていたところに、
はっしーさんに教わった私個人が持っている気持ち…
普段自分ではベースにそんな気持ちを持っていること自体に気がついていなかった気持ちを、押さえつけないで思う存分味わおうと、
気持ちを振るわせる1曲をリピートし続けながら散歩をして、立ち寄った三輪神社さん。
誰もいなくて、秋の空気は気持ちよくて、
めちゃくちゃ浮かれていた気持ちのまんま、
イヤホンで聴いている音楽を口ずさんで、自然と体も揺れて、
木の腰掛けに座って、空を見たり、深呼吸をしたりしながら、のんびりしました。


