ここのところキモノ熱がさめやらないがまぐち屋にとって
無二さんから支給されてくる生地の素敵さったらもー
ハサミを入れるのがもったいなくて震えるほどw
内側に至るまで
オールアンティークシルクなのです!
コチラは全て銘仙↓
コレが着用可能な状態だったら
迷わず買いたいレベルでツボw
しかし
キモノ文化とゆーものは
こうして
着用が難しくなった着物でも
ほどいて洗い張りして、
こんなふうに小物に甦らせたりするところが
ホントに素晴らしい。
ファストファッションもG.Uも
キライではないがまぐち屋ですが
絹という素晴らしい群馬の特産を通して
キモノ文化に触れ
自分でもこうして仕事として携わっていられることも
とても嬉しく思います。
メイドイングンマ☆
今週末には伊勢崎にて銘仙市があるので
もー今からウキウキワクワクですw
アンティークキモノ、中でも銘仙が一番好きで
マイキモノの半分以上は銘仙とゆう
結構な銘仙バカのがまぐち屋。
まだ季節のお花を合わせられるほど
沢山は持ってないけれど
ちゃくちゃくとコレクションを増やしているw
お気に入りのバラ柄銘仙↓

お気に入りのチューリップ柄銘仙と
赤城のホルモン屋マルフクのシャチョーw

最近ではブームの再燃がみられる銘仙。
伊勢崎銘仙独自の、併用絣の復活プロジェクトも
数年前からはじまってるモヨウ。
私にできることなど何もないですが
銘仙の1ファンとして
許される限り着用して街を歩きたいw

もちろん
五月堂のがまぐちかばんを持ってね☆
(いいオチだw)








