先日、handlerさんのアトリエに向かう道すがら
信号待ちしてる際に目に飛び込んで来たのが
コチラの古墳!w
信号待ちしてる際に目に飛び込んで来たのが
コチラの古墳!w
なかなかキレイな
二段築造の墳丘、
ううう~、気になる~!!と思いながらも
通り過ぎたのですが
今朝、天気も良かったので
コレはまぎれもなく古墳日和だなwと
子役さんと攻めて来たワケです☆
二段築造の墳丘、
ううう~、気になる~!!と思いながらも
通り過ぎたのですが
今朝、天気も良かったので
コレはまぎれもなく古墳日和だなwと
子役さんと攻めて来たワケです☆
一ノ関古墳(いちのせきこふん)
本関町1298-3
web gunmaさんより転載↓
一ノ関古墳は、
およそ50mの前方後円墳であったとされ、
粕川の侵食により前方部の大半が削り取られてしまい、
全長約28mの墳丘のみが現存しています。
後円部には横穴式石室が南向きに造られ、
墳丘からは家形埴輪、円筒埴輪が出土し、
前庭付近からは須恵器の高杯なども出土しています。
築造の年代は、石室の構造や出土品から6世紀後半と考えられ、地域の中心的な人物を埋葬した古墳と考えられています。
本関町1298-3
web gunmaさんより転載↓
一ノ関古墳は、
およそ50mの前方後円墳であったとされ、
粕川の侵食により前方部の大半が削り取られてしまい、
全長約28mの墳丘のみが現存しています。
墳丘は二段の葺石が築かれ、
その間のテラスに円筒埴輪が立てられていました。
下段の葺石から周堀までは約7mの基壇面が広がり、
3段築成を意識して築造されたもので、
周堀は幅約5m、深さ約0.8mで墳丘をめぐっています。
その間のテラスに円筒埴輪が立てられていました。
下段の葺石から周堀までは約7mの基壇面が広がり、
3段築成を意識して築造されたもので、
周堀は幅約5m、深さ約0.8mで墳丘をめぐっています。
後円部には横穴式石室が南向きに造られ、墳丘からは家形埴輪、円筒埴輪が出土し、
前庭付近からは須恵器の高杯なども出土しています。
築造の年代は、石室の構造や出土品から6世紀後半と考えられ、地域の中心的な人物を埋葬した古墳と考えられています。
後円墳のテッペンから粕川方面を見ると
確かに前面の方墳部分が半分くらいありませんw
6世紀の古墳で、埋葬者などは特定されてないですが
どうやらこのあたりには
こうした小規模の古墳が
けっこうたくさんあるみたい☆
古墳ウォッチャーの血が騒ぎますww
どうやらこのあたりには
こうした小規模の古墳が
けっこうたくさんあるみたい☆
古墳ウォッチャーの血が騒ぎますww
ひとしきり古墳を堪能(?)し、
子役さんも何が楽しかったのかはわかりませんがw
「またコフンこよーね~!!」とか
お気に召したご様子だったのでニンマリです。
おうちに帰る道すがら、、、
またも、むむ!!!
コレは!
…と、おぼしき墳丘を発見w
ちっこい公園として整備されてたので
さっそく車を停めて寄り道。。。
やはり古墳だったか!w
なんでそんなに古墳が好きなの?と聞かれると、、、
そうだなー、
たとえば天文とか好きな人とかには
ちょっと通じるものがあるのかもしれない。。。
あの星の光は◯万光年先のナンタラカンタラ的な。
そういった、漠然とした
はかりしれないモノに思いを馳せるのに
ときめきを感じるのでしょうw
まわりの景観がどんなに変わっても
古墳は1500年とかってゆう
想像もつかないくらい昔から
そのままそこにあるワケで。。。
うーん。。。
ロマンだわ~w
(あまり理解してもらえないけどww)
1月18日(日)
馬場川通り紅茶スタンド アフタヌーンマーケット
371-0022前橋市千代田町4-1-18
027-212-2466
12:00~18:00






