こんばんは。
バス恋終わっちゃった( ;∀;)
でも、めっちゃ、晴れ晴れしてる。
1話から強い気持ちを持ってた土屋くんを見てたから、
ブレない言葉や行動が、納得?というか
土屋くんらしさが溢れてて。
正直、もどかしい気持ちや、もっとグイグイいっちゃえ!って思う気持ちもあるけど、
それは、土屋くんの強さでも、優しさでもなくて、土屋くんの本音でもないんだよね。
太輔くん演じる土屋くん。
相手の言動に、グラッとくることもしばしあるんだよね。
でも、相手を思ってる以上に、
相手のことを知ってて、相手の気持ちになれて。
相手を想いやれるんだよね。
それ故に、自分は後回しで。
ほんとに、億劫か!!!(笑)←
そのグラつく演技が、あざとく見えるけど、
本音の土屋くんなんだよね。
すごく律儀に見える土屋くんの性格も、
最後には、すーーーっと浸透してきて。
強い気持ちを持ってる人の言葉は、
すごく、優しさがある。
強い気持ちを持ってる人の行動は、
すごく、自信になる。
最後の体育館のシーンが、
まさしく、それを証明してて。
自分の挑戦できることにチャレンジしたい!
でも、ホントは離れたくない!
今の現状でもいいんじゃないか?と思うような気持ちになっちゃう。
チャレンジしないことが弱いわけでもないし、
変わらないことも、エネルギーがいる。
でも、自分を見てくれていた存在、
認めてもらえてる自信って、
物理的なものより、すごく大きいんだなって。
土屋くんに惹かれる部分って、
土屋くんの人間そのものなんだろうな。
ラストのシュートシーンで
さえちゃんに見せる土屋くんの笑顔。
…というかシュートが入っての驚き顔(笑)
あの顔を見ると、晴れ晴れします。
カッコつけるんじゃなくて、
人間味を感じさせてくれるところ。
好きだな。
そして、あれだけシュート打って練習してたのに、高松くんに、
“シュート打たなきゃゴールは決まらねぇよ”って。
何度背中おされてんだよ!!!(笑)
そういう土屋くんが、好き。
3夜連続、お疲れさまでした。
もっと土屋くんを見ていたい気もするけど、
土屋くんは、土屋くんで頑張ってそうだから、
私も頑張るわ!!!←誰(笑)
バス恋関係のツイ見てたら、
すごく素敵な作品に、太輔くんが携わっていたことに、改めて幸せを感じて。
1話のセカオワの『花鳥風月』
この曲も好きやったから
歌詞見ながら、改めて聴いちゃった。
私、『いつ恋』も、すごく好きで見てたから、
今回の作品の世界観がすごく好き。
その世界に、太輔くんがいてる不思議空間。
幸せでした。
ありがとうございました。

