結局、朝に更新してるブログ。
おはようございます。
そして、たくさんの方に、クローバー頂いて、絶賛ポコポコはまり中。
宮玉のCMも大好き。
オレンジのやつがせまってくるやつは、すごく苦手です(笑)
色んなことブログに書けてなくて、書きたいんですが、、、
とりあえず、バス恋。
昨日、“福岡には土屋くんいないじゃん”っていう3話の予告にキュン死にしてました。
可愛いすぎる!
私もそんなん言いたい!!!
もう、キュン♡
でも、その言葉も、切なくなるのかな。
今日、絶対、土屋ロスにはまりそう(笑)
バス恋#2
高松との友情を中心にストーリーが進む第二話。
友情という絆があるからこそ、
離れてた距離も、わだかまりも、
きっかけがあれば、戻れるものの、
上手く認め合えない幼いところがあって。
でも、弱々しくなることなく、
強くシーンとして残ってて。
本音でぶつけ合えば、
もっと、感じることもできた
もっと、寄り添えた心。
でも、それが出来ないのが、友情。
友情をも越えた存在なのかな?
土屋の、バスケを辞めるなと諭す心と、
でも、どこか憧れのような気持ちも見られるシーン。
好きなことと、得意なことが一緒。
このフレーズ、
たぶん、土屋は、好きなことを極めても、得意だとは言い切れなかったという悔しさもあるし、
そして、認めてるという気持ちもあったんだろうなぁ。
この言葉は響く。
パシャーンと割れたお皿の音で
ふたりの気持ちが、グッと近づくきっかけになるんだよね。
このシーンの描写が、とっても綺麗。








