スーパー・ノヴァ





作詞 古川P

作曲 古川P

唄 初音ミク








見上げては、遠く 光のほうへ。

只、手を伸ばした。
スーパー・ノヴァ。

触れた指は焦げて、
昨日に溶けた。

忘れたくはない、な。
スーパー・ノヴァ。

「流れ星、逃げるな。」

遠すぎる世界へ――

気がつけばいつだって、
気が遠くなるほど、

離れていった。

思いよ、響け 会えない人まで

忘れたふりだと
わかってたんだろう?

白い腕を握り、 唇を噛んだ

応えない日々は泡になったろう?

引きずった足跡が 標になった。

消えないらしいぜ。
スーパー・ノヴァ。

跡に落ちた影が 深く見えた

証を照らすのは、
スーパー・ノヴァ。

想いよ、届け 逢えない人まで

「叶う事は無い」と、
塞いだんだろう?

閉じた瞼さえ 透かし、照らす光

この夜が朝に繋がるとき。

想いを、唄え 逢えない人まで

明日が来る夜を 迎えたんだろう?

指折り数えて
その日を待っている。

伸ばしたこの手に触れる時を。

想いよ、届け。
思いよ、響け。







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おはよーございます。

抹茶でありんす。
昨日の古川熱がまだおさまらない模様。

あと1回くらい古川Pで更新するかもです。

つか詞がつくられん。
うーむ、、、(--;)






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作詞 古川P

作曲 古川P

唄 初音ミク






僕らのせいなら
それでもういいんだ
願いは叶って 全てを無くした

面影一粒 心が騒いだ
秘密をあげます。
暗くなるけれど。

通りを抜ける風に触れたときに、
夕方が落下 した。

それは、遠い昔。
捨てた思いが枯れた
風に歌おう、
君の髪を揺らすように


さよなら。
さようなら。
また、だね。
それじゃ、ね。

いつか、ね。
ありがとう。
もう、いかなくちゃ。

答えが見えた?それはまだ? まー、そうね。

夕方は拾った?
頼りない背中に手紙をかくよ
震える字に気づいた?

晴れた終わりの日。
涙で水をあげた。
どうやって帰ろう。
歩く足が残された。

それが、はじまり
落ちた思いは種に 雨をこぼそう、

君のまつげを濡らすように。











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ども、抹茶です。


古川Pいいよね、って事で歌詞載せました。
イケメンソングやなぁー。
是非とも、世の男性に歌ってもらいたい(^^)
あぁー
アルバム欲しい!!
今、maxに欲しなってきた。
でも、金、月華繚乱の為に残さなあかんし、、、(--;)

学生は金が無いのでこのへんの計算をちゃんとやっとかな追々困るんスよね(-.-)

あー、ほんと学生やだ。

出来ればニート希望(^-^)/



・・・っと、テンションが(汗)
そして、いつにもましてキャラ不安定。
これ以上やると事故るんで引っ込む事にします。


それでゎ






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どうも、抹茶です。
もう休みも終わりますな(汗)
勿論、抹茶は宿題なんぞ終わっておりません(笑)
今回は、ボカロPであるwowakaさんのアルバム 「UNHAPPY REFRAIN」から、積み木の人形の歌詞を。






積み木の人形


作詞 wowakaP

作曲 wowakaP

唄 初音ミク





まだ 見つからないの 砂が流れ落ちてく
単純な答えがあるのならば硝子の色を壊せたのかな

なぜ 逃げ出せないの 扉に挟まれてる
残念の塊集めては積み木のよに重ねる退屈

無くなった時間の連れを当てにしてもう疲れた
どうなったて良いのよ、意味も理由も景色の中埋めて

始まった 蝶番の音が独りをただ鳴らした
そうやってわたしだけ無色透明な虹な手に捕った

環になった 台に立った 勘違ったって踊りましょうよ
そうしちゃった そうしちゃったった

錆付いた声の届かない箱の中
玩具の兵隊さんから硝子の靴を投げつけられて、

割れちゃった。

ばらばらの音が痛みをまた照らした
もう嫌って話から積み木崩しの衝動砕け散った

物言わない身を人形と名付けたの
玩具にすらなれない ただ重ねる普通の喜怒と哀楽

負けちゃった 調子のいい嘘を並べた末の夜に
どうやって戻ろうか 積まれたころの姿を目に焼いた

間に合った 最後だった 勘違ったって駆け込みながら

どうしちゃった?
どうしちゃった?
どうしちゃった?

を繰り返すの

環になった 台に立った 勘違ったって踊りましょうよ
そうしちゃった そうしちゃったったった

始まった 蝶番の音が独りをただ鳴らした
そうやってわたしだけ無色透明な虹を手に捕って

壊れちゃった

















wowakaさんの曲ってめっちゃ難しないですか?
抹茶には高すぎて歌えません。
最近、歌い手の遊が曲をハイスピードでうpしてくれて日々悶えてます。
そして、ひょーか君のケロケロ古川本舗ソングがやけにはまりました。
普通の声は普通にイケヴォですよ。
また古川本舗の曲好きな方とか良かったら聴いてみてください。

以上、抹茶でした。







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感情があって、
それを伝える手段もある。

そんな人間より、

川を登ることでしか命を繋げない魚や、
望んで、殺される訳じゃない、捨て犬たちの方が、

私には羨ましく思えた。



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ノンニヒリズムの貴方はこう言ったんだ。


「そんな風に考えるから貴方は貴方にナイフを刺すのでしょう?」


と。





僕は貴方の言った、意味が解らなくて、



なのに、

鼓膜を振るわす貴方の声が頭の中で、

まるで、

停止を忘れたラジオの様に、淡淡とリピートされてて。



もう、

そんな言葉なんて聞きたくないのに、

僕を否定する貴方なんて、見たくないのに、

僕の足は、身体は、ちっとも動かなくて。

僕の耳は、鼓膜は、貴方の声を受け止めて。


また、淡淡とリピートを繰りかえす。



頬に暖かい雫が滑りおちて、

『あぁ、涙か』

って、気付いたときには、

貴方の温もりに包まれてて、

拒もうにも、

僕を包む貴方の温もりが大きすぎて。




僕はその温もりに縋るしかなかった。





ニヒリズムの僕はノンニヒリズムの貴方に解けた。




















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どうも、抹茶です。


この詞?いや、お話は「ニヒリズムの私」の【僕】視点verです。

最近、自分は詞よか物語を創るほうが好きなんでは?と思います。

一回、真面目にお話創ろうかな・・・。


あ、話は変わりまして、wowakaPのアルバム買いました。

良かったです。

只今、絶賛リピート中。

皆さんもよかったら買ってみては?


それでわ。抹茶でした。