今日は歌の教室です
今日は、文化センターの童謡・唱歌の特別教室の日です。11時からですが、バス時間の関係で、9時52分のバスです。土曜日のこのバスはいつも混んでいます。座れない事があります。私の乗るバス停は、Aバス停ですが、何故か一つ前のバス停もAといい、同じ名前です。すこしでも、前から乗った場合、座れる可能性があるので、ちょっと遠いですが、進行方向から1つ戻るようにしています。このバス停をA'とし、最寄のバス停をAとすると、Aは屋根がついて、ベンチがあります。A'は標識が立っているだけで、吹きさらしで、ベンチもありません。バスがくるまで、立ったまま待つ事になりますが、じっと立っている事は至難の技です。時刻表が貼ってある標識に捉まることになります。天気が悪いときは、傘を差すので、大変ですが、バスに座れる可能性が高い簡易なバス停でバスを待ちます。この辺りは、近くに大学が数校あるので、学生が大勢住んでいます。平日は、皆さん学校に行くので、反対方向になるので、バスは空いていますが、土日になると街の遊びに行くのか、私が乗るバスが混みます。1年後に、市民合唱団に混ざって、”ふるさとの四季”という季節にちなんだ唱歌を12曲メドレーにした組曲を一緒に歌います。一般参加です。男女の四分混成合唱で、私はテノールパートだと思います。このような、混成合唱の経験はないので、知っている主旋律以外の音で、歌う事になりますが、これが、なかなか難しそうです。楽譜は購入しましたが、楽譜が読める訳ではありません。絶対音感があるわけではありません。耳で覚えるしかありません。そのため、今日の教室の先生にお願いして、テノールパートの旋律を、ピアノで弾いてもらい、ICレコーダで録音したいと思います。先生にお願いしようと思います。今日、無理ならどこかでお願いしようと思います。市民合唱団との1回目の合同練習は18日の日曜日です。