こんなメールが届きました。
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ロンドン・イングランドからあなたのパートナーシップが必要です。
親愛なる愛する人。
私の名前は、スティーブン・ジョンです。私は英国のロンドンで一流の銀行と働いています。私は2009年に心臓発作で亡くなった亡くなったお客様に、あなたの親戚としてあなたを紹介する必要があります。彼は裕福なビジネスマンであり、私たちの銀行に多額の預金を預けました。彼は長い間離婚しておらず、子供もいなかったので、登録されていない親戚のいなくて死んだ。
私は彼の経理責任者であり、あなたの親権者としてあなたを提示するために必要なすべての書類を所有しています。私は後輩のお客様と同じ名前のアイデンティティを持っており、親戚のように完全に合うので、私はあなたに連絡しました。私たちは一緒にこのファンドを請求することができます。聞いてください、これは本当であり、世界中の銀行で人々が知らないうちに続行します。必ずしも来ないので、この機会を活用しましょう。多くの顧客は家族のことを知らずに異なる銀行に個人口座を開設し、死ぬと誰かがそれを要求しなければその銀行に払われることになります。これは、多くの銀行監督があまりにも多くのお金を黙って作り出す方法です。
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ネットで検索すると、同じようなメールの相談が見つかりました。
その方に届いたメールは英文だったようですが・・・・
文面に意味不明な部分もあります。
日本人には英語では通じないとおもったのか、邦文メールです。
僕にはイギリス人の親戚はいないし、純粋な日本人です。
いろんな、詐欺メールが届きます。
気味悪いので、すぐ削除します。
しかし、僕のメールアドレスがどこかから、漏れているのですね。
あまりひどくなると、アドレスの変更の変更が必要になるかも・・・
これって、結構大変なんです。
ショートメールで架空請求メールが時々きますが、電話番号で来るので、無視するしかありまあせん。
世の中、詐欺師がうようよいますね。
世知辛い世の中になったものです。
昔から、詐欺師はいたのでしょうが、電話やネットの発達で詐欺方法も様変わりしましたね。
でも、次から次へ考えるものですね。
僕のようにフルにネットを活用している者は、ハッキングやトロイの木馬に気を付ける必要があります。
皆さんも、くれぐれも引っかからないようにご注意ください。
