今朝は、眠かった。

3時頃に、息子が夜遊びから帰ってきたとき、一度目が覚めた。

1時間くらい、目が覚めてしまったが4時から2度目の睡眠に入った。

6時からの基礎英語のため5時45分に起きたけど、眠くて、眠くて、

結局j、午前中は、フローリングに突っ伏していた。

気力を出て、昼から海青協の事務所で17時近くまで、翻訳に出す資料の見極めをしていた。

それから、通夜に向かった。

通夜の本人は、、まだ42歳で、本人の、母も少し吹っ切れた感じで、私としてはちょっと、ホットした。

通夜のお勤めが終わってから、食事とお酒が用意されていて、いつもの自分の常識では考えられないくらい、親戚,縁者以外の人達が大勢いた。

そこでは、個人の思い出話に花が咲いている。

22歳で片町で店を出し20年、今月の23日には20周年のパ-7ティーを計画していたという。

弔問に訪れた人も300人を超え、皆に慕われていたことが伺われた。

人は、長く存在すことより、短くてもその間にやるべきことをどれだけやったかですね。

私より、20年も若くても、あれだけ彼の死を惜しんんでくれる様子を見て、ちょっと羨ましかった。