世の中の人は、豪炎寺さんは、可愛そうですが、今日から9連休の人が、多いと思う。

私は、XXXX連休中です。

去年は、給料や、ボーナスもありましたが、今年は失業保険と、年金と、これまでの蓄えで生活しているので、お正月だからといって、特別のことはしません。

去年までは、近江町で、小箱ガニやマグロの大トロ、甘海老、いくらなどを仕入れて、正月を楽しんでいた。

しかし、去年までのように収入が無いので、今年からは止めることにしました。

ですから、今年から来年にかけては、これまでと変わらない、食生活を続けます。

テレビは年末に向けて、今年1年を振り返る番組ばかりです。

どのチャンネルの同じようなものです。

どこも、同じようなものですが、そんなこともあった、あんなこともあったと、思い出しながら同じ番組を見ている。

何度見ても笑えるのは、政務活動費での号泣会見。

でもこの人のお蔭で、問題提起ができた。

がっかりしたのは、「STAP細胞はあります」です。

研究者は検証と記録を確実にして、自分のやっていることの証明ができるようにすることは必須ですね。

彼女は、そのへんの意識はどうだったのでしょう?

きっと、周りがそうだったのではないかと思います。

無駄なことは、する必要はないですが、研究の記録は必要なことです。

実験、記録の繰り返しが、研究結果を証明します。

研究者は肝に銘じてほしいと思います。