今週、厚生年金の証書が年金機構から届きました。

先月、年金事務所に手続きにいきましたから、1ヵ月で届いたことになります。

2ヵ月くらいかかると言っていましたが、遅れた時の予防線を張っていたのですね。

手続きの1月後から、支給さっれるということですが、基本手当を受給中なので、障害年金を選択しました。

基本手当の支給が終わってから、厚生年金(比例報酬)に選択変更をします。

そうすれば、本来65歳から支給の定額部分障害者特例で同時に支給されます。

3級の私はその方が良いのです。

厚生年金(比例報酬)の受給権利を得たので、証書が届きました。

私は、この証書を心待ちにしていました。

何故かというと、同じく10月から、以前勤めていた会社の企業年金基金の第一標準年金の選択が発生します。

障害年金基金か老齢年金基金かの選択です。

年金基金に対して障害年金の証書と厚生年金の証書のコピーを提出しなくてはいけません。

ですから、それを待っていました。

届いたので、早々記入し、提出したい。

字が書けないので、代筆してもらわなければなりません。

用紙のコピーを取って記入内容を、ミミズの這ったような字で書いて、女房に清書を頼もう。