今年の秋に、横浜でクラス会があります。

会社の研修組織で、1年間寮生活をしながら、当時の最新の📞技術や、その基礎になる

数学や、電気物理を学び、放課後は、トラックや、クロスカントリーコースを走った。

プールのような広い一番風呂に入って、夕飯を食べ、宿題や復習や予習後は、そっと外に出て

ホルモン焼きで酒を飲んだり、屋台のラーメンなど、男ばかりの共同生活を送った、20代の仲間と

4年ごとに、日本のどこかでクラス会を開いてきた。

4年前は、この体なので、最後かもしれないと、無理をして尾道まで言ってきた。

早、4年になる。

今年私は会社を退職したが、若い人は私より5つ若かったが彼らも、この4,5年で退職するから

今年が最後かもしれない。

というより、私自身が最後の出席になるかもしれない。

私が学んでいた、鈴鹿電気通信学園にはいくるか歌がありました。

「鈴鹿電気通信学園頌歌」は毎日、起床ラッパのように鳴っていた。

その当時は、うるさいだけだったが、今となっては懐かしいメロディです。

ネットを探してみたけど、簡単な楽譜と歌詞は見つかったが、音源はみつからなかった。

そこで、歌の先生に、その楽譜で、ピアノ演奏してもらった。

今日、Youtubeにアップしました。



秋のクラス会で、みんなに聴いてもらおうと思います。