今日は、本部教室での童謡・唱歌でした。
出かけるとき、大阪のオフ会の時のように、ビデオ機材を、担いで行きました。
金曜日に、連絡があり、可能であれば、土曜日アートホールで
お箏の釣谷先生の演奏会を撮影して編集してほしいということです。
これは、8月に、特養での慰問の様子を撮影してDVDの形で、関係者に配った作品の
出来に感動してくれた先生が。お筝の先生に「けいちゃん」を使うことを薦めてくれたのです。
歌の教室が終わって14;30開演ということです。
ビデオテープの買い置きがなかった。
コンビニに置いてあったことを思い出したので、教室に行く前にコンビニに寄った。
テープが2本だけあった。
お値段は高めでした。
お昼ご飯はいつもは、中華屋さんでの焼きそばですが、寄っている暇が無さそうなので、
おにぎりとお茶も買いました。
練習もそこそこに、先生の車で、アートホールへ、先生は早速リハーサルの打ち合わせ、
私は、撮影場所の物色と、機材設置。
折りたたみの椅子を頼んだ。
長時間、立って撮影する自身はありません。
消防法上、会場への椅子持ち込みは禁止だそうです。
何か言われたら、言い訳ようということにしました。
会場の最後列のまた、後ろから撮影です。
演奏会は、約2時間、途中で、テープや電池を2回くらい交換しなくてはいけないかも。
新しいテープは2本しかないので、足りなくなったら自分で、強力な磁石を使って
中身を消去した、一度使ったテープを使うことにした。
演奏会は、日本の箏と中国の二胡や胡弓などの擦弦楽器とのコラボレーションでした。
テープ2本、バッテリー2個で無事終了しました。
SDカードにフルハイビジョンで撮れる最新のカメラが欲しい。
撮影中、ちょっとした失敗を何回かしました。
最大の失敗は、宮城道雄の「春の海」の尺八部分を、胡弓に変えてのコラボ演奏で、
録画スタートボタンを押し忘れて、前半部分が落ちてしまったということです。
どうやって、リカバーというか、誤魔化すか考えなくてはいけません。

これから、オフ会ビデオの編集でもしようかな。
出かけるとき、大阪のオフ会の時のように、ビデオ機材を、担いで行きました。
金曜日に、連絡があり、可能であれば、土曜日アートホールで
お箏の釣谷先生の演奏会を撮影して編集してほしいということです。
これは、8月に、特養での慰問の様子を撮影してDVDの形で、関係者に配った作品の
出来に感動してくれた先生が。お筝の先生に「けいちゃん」を使うことを薦めてくれたのです。
歌の教室が終わって14;30開演ということです。
ビデオテープの買い置きがなかった。
コンビニに置いてあったことを思い出したので、教室に行く前にコンビニに寄った。
テープが2本だけあった。
お値段は高めでした。
お昼ご飯はいつもは、中華屋さんでの焼きそばですが、寄っている暇が無さそうなので、
おにぎりとお茶も買いました。
練習もそこそこに、先生の車で、アートホールへ、先生は早速リハーサルの打ち合わせ、
私は、撮影場所の物色と、機材設置。
折りたたみの椅子を頼んだ。
長時間、立って撮影する自身はありません。
消防法上、会場への椅子持ち込みは禁止だそうです。
何か言われたら、言い訳ようということにしました。
会場の最後列のまた、後ろから撮影です。
演奏会は、約2時間、途中で、テープや電池を2回くらい交換しなくてはいけないかも。
新しいテープは2本しかないので、足りなくなったら自分で、強力な磁石を使って
中身を消去した、一度使ったテープを使うことにした。
演奏会は、日本の箏と中国の二胡や胡弓などの擦弦楽器とのコラボレーションでした。
テープ2本、バッテリー2個で無事終了しました。
SDカードにフルハイビジョンで撮れる最新のカメラが欲しい。
撮影中、ちょっとした失敗を何回かしました。
最大の失敗は、宮城道雄の「春の海」の尺八部分を、胡弓に変えてのコラボ演奏で、
録画スタートボタンを押し忘れて、前半部分が落ちてしまったということです。
どうやって、リカバーというか、誤魔化すか考えなくてはいけません。

これから、オフ会ビデオの編集でもしようかな。



