最近、またまた昼夜逆転しています。

特に、昨日のように在宅で仕事をしていると、通勤時間が無いので、仕事が終わると、直ぐ夕食です。

夕食では、Lサイズのタンブラーに2杯の蒸留酒をいただきます。

これが、ごはん代わりです。

朝、シャワーをしますので夕方は食事が終わったら、後寝るだけです。

最近は20時には寝てしまいます。

というか、眠くて、眠くてたまらなくなり、行き倒れてしまいます。

そうすると夜中の2時頃に、尿意とともに目が覚め、トイレのあと、朝まで起きてパソコンの前に座っています。

メールをチェックし、返事が必要なものには、ゆっくり長文の返事を書きます。

ブログもこの時間に書きます。

8月前半の半月はお休みだったので、いつでもブログ書けました。

一日中、仕事をしていると、話題も少なく書くことがないことがあります。

無ければ、書かなければいいのですが、毎日何かを書くと決めていますので、落としたくはありません。

そういえば、昨日広島に向けて、「各駅停車の旅」に出た息子ですが、神戸から電話があったきり連絡がありません。

家に置いてある、ソフトバンクの見守り携帯から電話を19時ごろしました。

ちゃんと、広島に着いたか。

泊まるところは、確保できたか。

心配です。

そうしたら、「広島にいるよ」でも東横も、APAも一杯で空いていなかった。

ネットカフェに行くといっていました。

楽天トラベルでホテルの検索方法を教えておけばよかった。

でも、自分ひとりで解決する、冒険だからそれもいいか。

身ぐるみ剥がれても、それも経験です。

今日は、広島出身の学友が広島を案内してくれるそうだ。

一安心です。

親としては、八丁堀で飲むよりも、原爆ドームや資料館を見てきて欲しい。

そして、何かを感じて欲しいと思います。

最近、「はだしのゲン」の閲覧制限ことが話題になっていますが、どんな悲惨なことでも現実を直視すべきだと思います。

現実を知ってこそ、あるべき姿がわかると思います。

残酷だから、気持ち悪いから、悲惨だからと蓋をしてしまっては、綺麗ごとだけの世界しか知らないことに「なります。

戦争の悲惨さを知ってこそ、「戦争はいけない」二度と繰り返してはいけないと感じれます。

だんだん、体験者が少なくなって、それを語り継ぐ人が減っている中、このような記録は大切です。

特に、漫画という形態だから、若い人にもとっつき易いと思います。

そのような、処置をとった地域行政は、何を考えていたのだろう?????