今日は、会社に付いた10時から、代謝した18時半まで、忙しかった。
2008年は、体の調子がおかしくて、

・歩きにくい
・物が二重に見える、
・狭いところが歩けない。

等を感じて、色々な病院に掛かって、それでもうすうす感じていた、脊髄小脳変性症を否定しようとしていた時期だったような、気がします。

でも、3月には病気が確定し、”ズンドコ”に突き落とされたときです。

それから2012年6月15日まで、深く潜行していた時代です。

それでも、体は比較的動いた「ので、東京や大阪への出張もこなしていました。

そして、その時代に作った、システムが、約1年後にネットワークの環境設定の影響で、エラーを起こし、完全な機能を発揮しないことがわかりました。

暫定処置を検討、実施し、本格対処も2009年度中に行った。

その際、暫定対処で使っていた、処理を削除せず、残置しました。

しかし、その当時の経緯を知るものは居なくなった。

私も、そんな昔のことを、覚えていなかった。

今日は、当時の資料を探したり、忘れ去っていた記憶を掘り返して、現在対処されているのか、調べるのに、大変時間がかかった。

過去の経緯をしっかり記録されていなかったのは、問題であるが、そのうような対処に決定したのは、親会社です。

彼らに、その記録がないことがおかしいと思います。

問題の、経緯を我々に聞いてくることは、本末転倒です。

しかし、久しぶりにj時間を忘れて、気がついたら、帰宅の時間になっていました。

今日は、そんなことも忘れて、過去を思い出し、結論は問題がないと確認できた。

問題がなくても、それを証明する必要があることがある。

「やっていない、痴漢を証明することは、大変です」と同じです。

本来、仕様を管理するのが、貴方達の仕事でしょう?

なんでそうなったのか仕様を管理して、過去の亡霊にしないでください。

お願いします。