昨日、2時間掛けて、ネットからビザ取得の手続きをしていたが、途中で印刷すべきところをスキップしていまい、2時間が、水の泡になったと、勝手に切れていた息子でした。

まず、ネットでいろんな情報を入力し、プリントアウトしたものを持って、大阪か東京で面接を受けて、滞在ビザが発行されるということです。

もう、あまり時間がありません。

ネットでの入力も、全て英語なので、私が手伝えることではありません。

説明の英語の単語は難しいものはないけれど、文としてつながったときの意味がさっぱりだそうです。

留学担当のオーストラリア人のジャスティンは2週間、韓国に行っていて、日本にいないとういことで直接聞けないので、メールで聞くといっていました。

母親は、ジャスティンがビザ申請の英語の説明書に注意書きをしたものが、鞄に入っていたといっています。

息子は、それをしっかり読んだのでしょうか?

これまでも、学校からの説明や、注意を聞いていないか、資料を読まないで、判らん、出来ないということが多く、自分のことだという自覚が足りないようです。

私はその騒ぎや、手続きの遅いことで、目的が果たせなくても、それは自分の責任だと、思うのですが結局手伝っています。

そかし、今回は手伝えません。

息子よ、ちゃんとしろ!!