慌ただしく、池袋駅を、高速バスが出発しました。
10時30分を過ぎても、買い物組が、帰ってこない。
バスは、到着してしまい、乗車手続きをしなければ、ならない。
ヒヤヒヤものでした。

でも、さすがマンボーさん。
おおきなからだで、滑り込みセーフでした。

荷物や車椅子の、積み込みや、乗車の、バタバタのなか、3にちかん、仕事をやすまれて、
我々のために、骨をおってくれた、マンボーさんに、別れの挨拶も出来ぬまま、出発したことが、
悔やまれます。

このブログを書いている最中も、この三日間のことが、思い出され、熱くなるものがあります。
後も振り返らず、別れて良かったのかもしれません。

この、実際の出会いによって、深い信頼で、結ばれたと思います。
今度、金沢にお見えになったら、お返しするのは私です。
お待ちしております。

ほんとうに、ありがとうございました。