マンボーさんから、電話がありました。

来週の日曜のイベントについてです。
1時間以上も話してしまいました。

会の段取りについてが、用件でしたが、昨日初めて電話を頂いて、
これまで、ブログでのやり取りで、その人となりを想像していましたが、
想像でも、フットワークが軽く、臨機応変の利く、柔軟なかただということは
判っていましたが、それ以上に、行動力があって、若々しいお声で、
的確に、簡潔に話されるのを聞いて、感服いたしました。

用件の確認はあらかた直ぐ終わったのですが、それ以外のお話を
長くしてしまいました。

その様子を、洗濯物を干しながら聞いていた女房は、
まるで、恋人同士のように、ニコニコしながら楽しそうだった。

ブログ→電話→対面と進んでいき、今度は恋人になるのではないかと
心配していた。(笑って)

また、横で、娘が長電話で楽しそうにはなしている父親をみて、

娘:「誰とはなしているの?」
妻:「マンボーさんというブログ友達だそうよ」
娘:「小生ね」
といっていました。

私のブログにマンボーさんがくれるコメントに「小生」という
言葉が良く出てくるので、娘はマンボーさんのことを「小生」と呼びます。

娘は、私と、しげちゃんのブログのファンです。