中国麺のなにやさんへ新年の挨拶を兼ねて、食べに行きました。

 

定番の麺菜を頼みました。

写真では重なっていますが、厚めの焼き豚が3枚も入っています。

トロトロの白菜、煮卵、きくらげ他、手打ちの翡翠麵にからまって、塩味のスープとともに頂くと体にやさしく染み入っていくようです。

今年も最低月に一度は食べて、元気をもらいたいものです。

 

夫の好みは角煮がゴロゴロと10個近くも入った角煮麺です。

ラーメン店とは違い中国宮廷麺の店なので、お客はゆったりと時間をかけて麺を味わっているようにみえます。

もう70代半ばになられるご主人の健康だけが心配で、今年もどうぞお元気でと祈る気持ちです。

 

甘党のご主人に和菓子の詰め合わせを差し上げたら、腕の太さほどもある焼き豚1本と三色大餃子をおみやげに戴きました。