2月14日、NPO法人ふれあいアカデミー主催のフォーラムでタウン誌時代のことを少し
話させていただきました。
昨年3月に開かれる予定でしたが中止となり、今年、コロナ禍の中での開催となりました。
人前で話すことが苦手の私ですが、ようやく無事に終えてホッ。
バレンタインデーでしたので、帰りにチョコよりあんこの夫にあんみつを奢ることにしました。
国分寺セレオの9階にある麻布茶房に初めて行きました。

あんみつメニューも10種類位あります。
夫が注文したのは白玉クリームあんみつ。
わらび餅がいくつも入っています。

私は彩りあんみつ。
抹茶のババロア風のもの、きなこのアイス、栗まで入っていました。
寒天は黒糖の寒天でしたよ。
この日は久しぶりのせいで欲張って、あれこれてんこ盛りのあんみつを頼んでしまいましたが、寒天とあんこが主の本来のあんみつからは焦点がぼやけている印象でした。
それなりに美味しかったのですが、上野の美術館に行くたびに寄っていた「みはし」の
シンプルなあんみつが懐かしい。
でも若いスタッフがお茶を何度も入れ替えてくれて、サービスのいいお店でした。