”・・・なんで夜のお勤め(※ふんふんである(〃∇〃))せんの?”奥様が泣きながら・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。聴いてきた・・ 言葉につまった私・・・ い・云えない・・・ 沈黙だけが過ぎて行く××× それは、1週間前の出来事・・ サラリーな私は、毎日のお勤めを爽やかにこなし、充実する毎日を送っていた。その夜、仕事も終わり車で家路に付いている時、なにかしら足の指に違和感を感じた・・ ”???” 軽い私は、”まっ いいか( ̄▽+ ̄ ”いつもの悪い癖である。 次の朝・・指の間にдぷつぷつдがある事に気付いた。”??なんだ?・・水虫くんかな!?”と思い、そのまま会社に出かけた。今度は四六時中、足の間がかゆい((((((ノ゚⊿゚)ノ ”くそ~ 水虫くんめ!!退治してくれよう!!!”と、ぷつぷつサンを潰し薬を塗りたぐった!!その行為が、最悪な事態になろうとは・・・予想だにしなかった・・・ つづく。