私が前世療法に興味をもったのは、(生きがい療法)宝石緑


生きがいの創造、飯田史彦著、PHP出版 の本からです。


飯田先生(福島大学教授)とは、岐阜の船戸クリニックの講演会で


知り合い、催眠療法に前世療法を加えることを始めました。


私の前世療法は、人生のどうしようもない苦悩から人を救う、究極の手段です。


本を読んでいただければ、ご理解いただけると思います。


今、生きている自分が死んだら、自分の魂(意識体)が消滅するか、存在するか、


という究極の二択になりますが。


あなたならどちらを選択しますか?


肉体が滅んだら、意識体もなくなると思う方は、なんのために今苦しんでいるか、


耐えながら、生きていくしか仕方がないとあきらめられるのでしょうか。


仮説として、肉体が滅んでも、意識は残ると思ったら救われませんか。


私という存在は、「ほのぼの」として、今生きているが、過去異なる人生を過ごした


歴史があるとわかれば、今与えられた苦悩という今の人生の課題を前向きに


とらえて生きていけると思えるのです。


自分の意識体はこれからも成長するために存在しつづけると考えれば。


「人の援助ができれば生きている意味があるかな」という私のコンセプト。


自分の人生の、その意味を知りたいとメキシコに嫁いだ女性がわざわざ訪ねて


こられたこともありました。ブーケ2


私は私とご縁があって関わっていただける方は異なる時代に知り合っていた


懐かしいつながりがあると思っています。


ご意見いただけたら嬉しいな。(^_^)v




ヨーロッパの宮廷いて座


で、そのときはあなたが美しいプリンセスであり私があなたを守るナイトであった


かも知れません。ドキドキ


ある地方から、来られたご婦人が言いました、どうしても主人とはSEXの面でも


相性があわず、不倫をしてしまうのですと。


退行催眠からの前世療法はご主人の今の役割、不倫関係の男性との過去世は


なっとくのいくものであり、涙して想起されたことを話してくれました。


それだけで癒されていかれます。


私は宗教家でもないし、オーラの泉の江原さんのような人ではありません。


ただ、催眠に誘導してその方が思い出すお手伝いをするだけなんですね。


普通に生きているだけなんです。お解りください。


私のプロフィールの性別のところに、過去女性であったこともありますがと


書きましたが、その意味はこのことなんですね。(笑)おとめ座




飯田先生が私に渡していただいた写真を添付しようとしてもできません、


残念です。