先日、田舎の親戚のおばあさんが老人の施設で寝たきりの状態になり、お見舞いにいってきました。


耳も聞こえづらく、自分の身内もわからない様子、私の持参したお見舞いはkeikoちゃんの絵でした。


墨絵画家として昨年デヴィユした若い女の子です。


この絵を見て、おばあさんはにっこり微笑んでくれました。