- 前ページ
- 次ページ
初心者なのですが、なんとかマイページを作ってみました。
すでに、Facebookを持ってる方で、お友達の方は、ローマ字(名前 名字)で検索してみて下さいませ~

お友達リクエスト頂けると嬉しいです

また、読者登録してくださっている方で、facebookお持ちの方は、ご連絡いただければご招待いたします~。
よろしくです

札幌から北へ、車で2時間程度のところにあります。
先週の日曜日は、家族で新十津川町で野菜の植え付けと田植え体験のバスツアーに参加しました

朝7時に札幌発です。偶然にもバスの前の席に、なんと!同じ小学校のお友達ご家族がっ!楽しいツアーと成りました。
十津川町では、地元の農家さん、JAの方、町役場の方が出迎え、早速野菜の植え付け体験!じゃがいも、ヤーコン、スィートコーン、カボチャなどを植えました。
そのあとは、農家さんの庭先で、といっても向いは田んぼ。
とっても景色の良いところで、皆でジンギスカンを頂きました。
そしておにぎりは、北海道を代表するお米、ゆめぴりかと、ななつぼしのおにぎりの食べくらべをしました。
その後は、いよいよ田植えです!
裸足で泥に入り、田植えをしました。
パパと一緒に、、、、。
子供は田んぼいやがるかなぁ、と思ったら、結構、どんどん入っていって楽しんでました。
わたしも裸足で入ったのですが、田んぼの中はぬめぬめ、でも、きもちいいかも、、、!泥パック同じ効果があるかなぁ、なんて思いつつ一生懸命植えました。今度は秋に収穫体験があるそうです☆
農家さん達は、休日にも係らず、親切に教えていただいて、前日には畑や田んぼの準備などをしていただいたそうです。
ジンギスカンまでご馳走になり、地元の皆さんがとても親切で、楽しかったです☆ 秋にまた、お会いするのが楽しみです。
田植えの後は、温泉でまったりしました。
ああ、極楽~☆
新十津川町は悲しい歴史があるそうです。
母村は、奈良県の十津川村。そう、昨年9月の土砂崩れのニュースは記憶に新しいと思います。
なんと明治初期にも、土砂崩れが村を遅い、当時の村は、全滅。
そして、村人達は、北海道への開拓民となって、移住し、今の新十津川村が出来たそうです。
当時の村人は土砂崩れの後2ヶ月で、国や奈良県知事の協力のもと、北海道に移住したそうです。それを考えると今の福島の政府の対応は遅い!とおっしゃってました、、、。
そんなフロンティアスピリットのある農家さん達と、新十津川町での体験、とても楽しかったです

お土産に、ゆめぴりかのお米1人1kgお土産で頂きました


また、バケツ水耕が出来るように、稲や、トマトの苗を頂いて帰りました。
しかも、秋にはじゃがいもとカボチャのつめあわせを送ってくださるそうです
二度美味しい、お得感たっぷりのツアーでした
素敵な看板ですね。ARTE坊とありました。
なんとカナダから取り寄せたログハウスのキットで、工房を組み立てたそうです
奥様もほんと丁寧に教えてくださって、感謝です。
私は、欲張って、1kgの粘土から2個の湯のみかコーヒーカップを作ろうとやってみました。しかし、なかなか難しいぃ
だんだん口がひろがってくし、、、、
結局、カップか、蕎麦猪口かわからないものになりました
みなさんも、最初ビールをのむコップとかという声はどこえやら、
おどんぶりになっている方も若干1名
手前の2つが、私の作品?です。余った粘土で、箸置きを作りました
下は皆さんの作品
みんなそれぞれいい味出していました!
みんな、なんだかんだ言って仕上げがすごくうまくて、びっくり
素焼きは奥様がしてくださって、そのあとまたおじゃまして、ヤスリがけ、
釉がけをして、本焼きだったかな?
次回がとても楽しみです~。
こんな素敵な工房が、お庭にあって本格的に陶芸をしながら、北海道でスロウライフを楽しんでいらしてうらやましぃ~。
おまけです。
帰りに5号線でマリオカートに乗っているマリオを発見!
ちゃんとマリオ帽子に、ひげを生やしていました。
激写したけど、うまく取れなかった!


左の赤いカートです














