ラリー洞爺SS5 横転シーン | ほのぼの

ラリー洞爺SS5 横転シーン

本日の動画は【ラリー洞爺SS5 横転シーン】です。



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ラリージャパンでは競技車両の移動ルートで警察がスピード違反の取締りを行ってお...について。。


ラリージャパンでは競技車両の移動ルートで警察がスピード違反の取締りを行っており競技車両も捕まっておりました。他の国の警察でもやはり同じような事をしているのでしょうか?
見ていて余り愉快なものではありませんが・・・・・。
それが原因でWRCが日本で開催されなくなる可能性はどうでしょうか?


- 回答 -
海外のラリーでもしょっちゅう警察に捕まってるワークスドライバーは多いですよ。
それより、昔に一般車両に追突されたワークスカーがあったのには笑いましたけどね。
一般公道ですから、ラリーカーだけが悪いわけではないですよ(笑)


例えばタイヤが外れてる車は危険だとみなされ、停車を命じられてリタイヤすることもあるようです。
*スピード違反もよくあるそうです。ただ法外な速度ではないので危険行為ではないです。

ただ過去に制限時間に間にあわないと思ったドライバーが、観客のいるサービス区間を全開で爆走していったことに対して罰金になったりしたことはあります。
人ごみの中を観客すれすれにドリフトして爆走してったそうです。

ただ競技に寛大な国は、特例で走行を認めたりのサービス?もあるようです。
その際にはしっかりと警察が先導してくれたり、警察官もラリーファンだったりするみたいです。

その点日本はちょっと事務的な取締りがあるように思いますが、、、
(ラリー中も競技区間に入れないことがほとんど。海外では考えられないと思います)
日本という性格上仕方ないかもしれませんね。

WRCが日本でやっていること自体が私はすごいことだと思っていますし。
こんなつまらないことで騒ぎにならないでほしいですね。

あれも含めてみんなが「熱狂」していると思いますから。

(この記事は「Yahoo知恵袋」より引用させて頂きました)


それでは、またお会いしましょう。。