高中健康操
本日は【高中健康操】です。
健康

遅れてごめんねホワイトデー 禁断のウルトラスイーツ福袋 wf
【健康麻雀の定義について。 お世話になります。 先日、ゲーム代を負担割合に差をつ...】について・・
健康麻雀の定義について。
お世話になります。
先日、ゲーム代を負担割合に差をつける程度の
ノーレート麻雀については推奨されるご意見をいただきました。
厳密にはこのお店、昼間は厳密に健康麻雀・教室として
比較的年齢の高い方が、ある程度緩いペースで打たれている場所を、
夜間私たちが場所を拝借して打っています。
この場合、時間帯こそは遅くなりますが、終電までには終了し、
オールはいたしません。
基本の吸わない、飲まない、賭けない(レート)は守っていますが、
やはり時間的に仕事終わりになりますので、昼間開催するのは難しいですし、
ましてや、ミューなんちゃらとか休日に厳しいことを言われ続けるのは麻雀嫌いになりそうで・・・。
試合に出るのであれば・・・なのですが。
周りを見てもこちらの地域では麻将連合が行っている健康麻雀が多数なのは現状です。
たまに土田浩翔プロが来阪、サイコロ、自動配牌すらなくしたギャンブル要素を取り入れない
麻雀を広める活動はされているみたいです。
片山まさゆきさん主催のGPCというのもあります。
前置きが長くなりました。
健康麻雀の取り組みとして、どう思われていますか?
飲まない吸わない賭けない以外に、初心者向けの教室、
風営法7号営業の取り扱い、麻雀のと言うゲームの質向上。
いろいろあると思います。
さて、どのまでが
getreport21さんの健康麻雀の定義なのでしょうか?
私自身”レートを張らない”麻雀を徹底しています。
*お酒は一滴も飲めませんし、タバコは普段から吸いません。
これでも一応健康麻雀をやっているといえるのでしょうか?
長くなりました。
getreport21さん、ほかの方、いろいろなご意見をお待ちしています。
- 回答 -
大地の妖精 皇アイカ:
回答リクエスト、有難うございます。
私共の目指すもの。それは、健康麻雀の普及、そして、麻雀のイメージの浄化です。本当にぶっちゃけて申しますと、麻雀のイメージが良くなりさえすれば、手段は何でもいいのです。勿論、賭け麻雀であっても、です。
しかし、世間は、麻雀が賭博に使われているうちは、決して良いイメージを持たないでしょう。それに付随する不健康要素も、すべて、麻雀のイメージを悪化させるものです。
しかし、件の、順位により料金を変えるシステムはどうでしょう?私共は、そのことが、麻雀のイメージを悪くするとは、どうしても思えないのです。むしろ順位をひとつでも上げる理由付けになり、いいことであると考えます。
また、不健康要素の一切を取り除いた麻雀であろうとも、だらしなく、マナー悪く打つようでは、これもまた社会的イメージの悪化に繋がるでしょう。折角、賭け麻雀の世界から健康麻雀の世界に足を踏み入れた人であっても、そのようなだらしない麻雀に付き合わされることなど、誰もが敬遠するでしょう。それならレートのある麻雀の方がまだましだ、等と考えられてはいけないのです。しかし、巷の雀荘は、そこまで考えが及ばないらしく、常連同士のナアナアな似非健康麻雀の現場を目の当たりにさせているのが実情なのです。嘆かわしいことです。
プロ団体も、お題目を並べて、「健全な麻雀を推進する」ようなことを述べてはいるものの、各プロは、平気で賭博を行っています。お手本となるべきプロの肩書きが、自ら麻雀を不健康なものにし、これに倣えと触れて回っているのです。果たしてそれでお題目の達成は可能なのでしょうか?私共はそうは思えません。
以上のことから、私共の考える健康麻雀の定義は、
・ギャンブル・飲酒・喫煙・徹夜などを全て切り離した上で、マナーを徹底した麻雀
なのです。これを満たさない、即ち、賭けないだけだったり、マナーの守れない麻雀は、いずれも似非健康麻雀と考えております。
私の知恵ノートも、参考までにご覧下さい。
http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n146255
(この記事は「Yahoo知恵袋」より引用させて頂きました)
では、さようなら。。
健康
遅れてごめんねホワイトデー 禁断のウルトラスイーツ福袋 wf
【健康麻雀の定義について。 お世話になります。 先日、ゲーム代を負担割合に差をつ...】について・・
健康麻雀の定義について。
お世話になります。
先日、ゲーム代を負担割合に差をつける程度の
ノーレート麻雀については推奨されるご意見をいただきました。
厳密にはこのお店、昼間は厳密に健康麻雀・教室として
比較的年齢の高い方が、ある程度緩いペースで打たれている場所を、
夜間私たちが場所を拝借して打っています。
この場合、時間帯こそは遅くなりますが、終電までには終了し、
オールはいたしません。
基本の吸わない、飲まない、賭けない(レート)は守っていますが、
やはり時間的に仕事終わりになりますので、昼間開催するのは難しいですし、
ましてや、ミューなんちゃらとか休日に厳しいことを言われ続けるのは麻雀嫌いになりそうで・・・。
試合に出るのであれば・・・なのですが。
周りを見てもこちらの地域では麻将連合が行っている健康麻雀が多数なのは現状です。
たまに土田浩翔プロが来阪、サイコロ、自動配牌すらなくしたギャンブル要素を取り入れない
麻雀を広める活動はされているみたいです。
片山まさゆきさん主催のGPCというのもあります。
前置きが長くなりました。
健康麻雀の取り組みとして、どう思われていますか?
飲まない吸わない賭けない以外に、初心者向けの教室、
風営法7号営業の取り扱い、麻雀のと言うゲームの質向上。
いろいろあると思います。
さて、どのまでが
getreport21さんの健康麻雀の定義なのでしょうか?
私自身”レートを張らない”麻雀を徹底しています。
*お酒は一滴も飲めませんし、タバコは普段から吸いません。
これでも一応健康麻雀をやっているといえるのでしょうか?
長くなりました。
getreport21さん、ほかの方、いろいろなご意見をお待ちしています。
- 回答 -
大地の妖精 皇アイカ:
回答リクエスト、有難うございます。
私共の目指すもの。それは、健康麻雀の普及、そして、麻雀のイメージの浄化です。本当にぶっちゃけて申しますと、麻雀のイメージが良くなりさえすれば、手段は何でもいいのです。勿論、賭け麻雀であっても、です。
しかし、世間は、麻雀が賭博に使われているうちは、決して良いイメージを持たないでしょう。それに付随する不健康要素も、すべて、麻雀のイメージを悪化させるものです。
しかし、件の、順位により料金を変えるシステムはどうでしょう?私共は、そのことが、麻雀のイメージを悪くするとは、どうしても思えないのです。むしろ順位をひとつでも上げる理由付けになり、いいことであると考えます。
また、不健康要素の一切を取り除いた麻雀であろうとも、だらしなく、マナー悪く打つようでは、これもまた社会的イメージの悪化に繋がるでしょう。折角、賭け麻雀の世界から健康麻雀の世界に足を踏み入れた人であっても、そのようなだらしない麻雀に付き合わされることなど、誰もが敬遠するでしょう。それならレートのある麻雀の方がまだましだ、等と考えられてはいけないのです。しかし、巷の雀荘は、そこまで考えが及ばないらしく、常連同士のナアナアな似非健康麻雀の現場を目の当たりにさせているのが実情なのです。嘆かわしいことです。
プロ団体も、お題目を並べて、「健全な麻雀を推進する」ようなことを述べてはいるものの、各プロは、平気で賭博を行っています。お手本となるべきプロの肩書きが、自ら麻雀を不健康なものにし、これに倣えと触れて回っているのです。果たしてそれでお題目の達成は可能なのでしょうか?私共はそうは思えません。
以上のことから、私共の考える健康麻雀の定義は、
・ギャンブル・飲酒・喫煙・徹夜などを全て切り離した上で、マナーを徹底した麻雀
なのです。これを満たさない、即ち、賭けないだけだったり、マナーの守れない麻雀は、いずれも似非健康麻雀と考えております。
私の知恵ノートも、参考までにご覧下さい。
http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n146255
(この記事は「Yahoo知恵袋」より引用させて頂きました)
では、さようなら。。